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+89 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 20:21:19.98 発信元:61.12.199.204
 
+あの時に続きを書くといったな?あれは本当だ。 
+
+
+[[(*‘ω‘ *) の秘密のようです>http://buntsundo.web.fc2.com/ranobe_2012/novel/poppohimitsu.html]]
+
+
+
+積み重ねていくことって大事だと思うんです。 
+出来ないことも繰り返していくうちにいつの間にかできるようになるものなんです。 
+僕は昔から馬鹿で物覚えが悪いって言われてました。 
+今でもそうなのかもしれませんが、僕には僕のわからないことを教えてくれる人がいます。 
+わからないことを教えてくれて、教えてくれたことをちゃんと覚えていたくて、もっとがんばりました。 
+教えてくれることがとても嬉しくて、自分を見ててくれてるのが嬉しくて一杯聞きました。 
+そして教えてくれたことはちゃんと全部、覚えてるんです。 
+
+
+90 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 20:27:53.22 発信元:61.12.199.204
+
+でも気づいてしまったんです。 
+いつの間にか僕は教えられる以上のことがわかるようになりました。 
+教えてくれるのが嬉しくて頑張っていたら、もうほとんど聞かなくてもいいようになったんです。 
+でもそれは僕の望みじゃなかったって最近気づいたんです、別に僕はわかるようになりたかったわけじゃないんです。 
+別に僕は勉強が出来るようになりたかったわけじゃないんです。 
+ただ彼女と話していたい、彼女に教えられていたい、彼女の側にいたい、彼女の特別でありたい。 
+そうだったんです、勉強もわからないこともただの道具に過ぎなかったんです。 
+僕は彼女の側で、彼女の特別であればそれで・・・ 
+
+
+( ><)の秘密のようです 
+
+
+91 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 20:34:34.04 発信元:61.12.199.204
+
+/ ,' 3「えーここの公式はこの①の式からの変形であり・・・」 
+
+荒巻先生の授業は親切です。 
+とってもわかりやすく教えてくれてるんです。 
+公式の意味からその導き方、特に導き方は躓きやすかったりめんどくさいところを重点的に教えてくれます。 
+そしてかならず今日教えた内容を宿題にしますし、かならず授業でも復習してくれます。 
+わかりやすくていい先生なんです、ちょっと授業の進むスピードは遅いけれど。 
+せっかく荒巻先生が授業をしてくれてるんですが、僕はノートをそんなに取りません。 
+意図的に遅く書いて、考え事をして別な勉強を遅くやって。 
+授業は聞いていないふり、そうしたほうが後々僕のためになるんです。 
+どうせ一週間も前に今日荒巻先生が教えてくださる部分は予習も復習も終わってるんですから、支障はないんです。 
+わたわたと遅くノートをとって、ペンを落としたり考え事なんかをしていると、後ろから痛いほどの熱い視線を感じるんです。 
+
+(*‘ω‘ *)「・・・」 
+
+振り返るまでもありません。 
+この視線の熱量は間違いなくぽぽちゃんなんです。 
+家が隣で幼稚園から今の高校までずっと一緒の幼馴染なんです。 
+身長は僕と同じくらいで女子バスケ部に入ってる体育会系なんです。 
+一人っ子の僕にとってはもう出会ったときからお姉ちゃんと親友を足して2を掛けたような存在なんです。 
+僕が昔、何もわからなかったころになんでも教えてくれたんです。 
+教えてくれたのが嬉しくて、一緒に入れるのがうれしくてついついなんでも聞いてしまうようになったんです。 
+きっとぽぽちゃんは今この瞬間も、ぼけーっとしている僕を後ろから見て「ああ、いつものビロードだっぽ」なんて考えてるんです。 
+そう、僕はいつものビロードなんです。 
+何も変わらない、ビロードなんです。 
+
+
+92 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 20:42:03.55 発信元:61.12.199.204
+
+学校が終わって、ぽぽちゃんの部活も終わった夜に、僕はぽぽちゃんの部屋に行きます。 
+毎日毎日、ぽぽちゃんは僕のことを心配して今日やった授業の復習と解説をしてくれるんです。 
+ぽぽちゃんは優しいのです、とても僕を好いていてくれます。 
+僕もぽぽちゃんのことが大好きです。 
+
+( ><)「できたんです!」 
+
+もちろんこれくらいの問題は朝飯前です。 
+なんでも練習してちゃんと覚えました。 
+でもぽぽちゃんはそのことを知らないんです。 
+そして僕も勉強のことなんて知らないんです。 
+
+(*‘ω‘ *) 「本当かっぽ?この前、できたんです><とか言って書いた解答は次の問の完全な解答だったっぽ」 
+
+(;><)「あ、あれは問題を読み間違えただけなんです」 
+
+(*‘ω‘ *) 「どうやったら次のページの問題と読み間違えるんだっぽ・・・ぽ!正解だっぽ!」 
+
+はい、僕はちゃんと次の問題がなんなのか知っていたからわざと昔の僕がやるようなミスをしたんです。 
+ある程度問題が出来るようになると、出題者や初心者がどこで間違えたり迷ったりするのかさせようとしているのかがわかるようになります。 
+だからその初歩的な間違いや納得しにくいところを質問すればいいんです。 
+
+(*><)「やったー!」 
+
+(*‘ω‘ *) 「よしよし」 
+
+そういって僕が喜ぶとぽぽちゃんはお姉ちゃんぶって満足げにうなずいて、頭をわしゃわしゃと撫でてくれます。 
+これなんです、これがたまらなく大好きなんです。 
+髪にぽぽちゃんの暖かい手が触れて、とっても安心します。 
+ぽぽちゃんの香りが頭に乗るだけでも幸せなんです。 
+
+
+
+94 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 20:51:28.90 発信元:61.12.199.204
+
+(*><)「えへへー」 
+
+だから僕は素直に喜びます。 
+きっとこの方がぽぽちゃんも喜んでくれるんです。 
+にへらと表情の抑制やら理性やらはほっといて、純粋に笑うんです。 
+そうするとぽぽちゃんが1秒以下の短い時間固まります。 
+きっと見惚れてくれているんでしょう。 
+そうじゃなかったら僕がとんでもない自惚れ屋になりますが、ぽぽちゃんのことなら何でも知ってるんです。 
+だから僕の考えが当たってることも知ってるんです。 
+
+(*‘ω‘ *) 「次はこっちだっぽ。これはさっきの問題と同じやつだっぽ」 
+
+( ><)「数字が違うんです!」 
+
+(*‘ω‘ *) 「そうだっぽ、逆に考えれば数字だけが違うんだっぽ」 
+
+( ><)「つまり・・・どういうことなんです?」 
+
+(*‘ω‘ *) 「え?」 
+
+( ><)「え?」 
+
+(;*‘ω‘ *) 「いや・・・うん。数字が違うだけだから、解き方は待ったくおなじだっぽ」 
+
+( ><)「なら!簡単なんです!」 
+
+(;*‘ω‘ *)「お、おう」 
+
+( ><)「やってみるんです」 
+
+
+95 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:00:43.12 発信元:61.12.199.204
+
+この「え?」「え?」の流れが好きなんです。 
+一瞬何を言ってるのかわからなくて狼狽えるぽぽちゃんは可愛いんです。 
+
+僕はぽぽちゃんとずっと一緒にいたい。 
+高校を卒業して進学したときにぽぽちゃんと離れ離れになるのはごめんなんです。 
+ぽぽちゃんは頭がいいからきっとこのまま僕と一緒に勉強していればぽぽちゃんが行きたい大学に入ることが出来るでしょう。 
+そして僕もぽぽちゃんが勉強をちゃんと続けるぽぽちゃんの理由として、ぽぽちゃんに勉強を教えてもらって同じ大学に行くんです。 
+そうすれば、少なくとも大学4年間はずっと一緒にいられるんですから。 
+
+ぽぽちゃんが目を離した瞬間に一瞬だけ時計を確認します。 
+21時なんです、つまりそろそろあれの時間なんです。 
+
+(。><)「ふぁぁ・・・ちょっと疲れたんです」 
+
+(*‘ω‘ *) 「ぽ?九時だっぽ。きゅーけーだっぽ」 
+
+( ><)「みかん茶が出てくることはわかってるんです」 
+
+(*‘ω‘ *) 「それはまだわからんっぽ。飲み物取ってくるっぽ」 
+
+( ><)「はーい」 
+
+
+96 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:07:50.63 発信元:61.12.199.204
+
+これは習慣なんです。 
+21時になったら僕の集中力が切れて、休憩になるんです。 
+ぽぽちゃんは下の階に食べ物と飲み物を取りに行ってくれます。 
+時間はそんなに多くは無いんです。 
+
+部屋の端にあるぽぽちゃんの机、そこには鍵のかかった引き出しがあるんです。 
+すぐさま鞄の小さなポケットに忍ばせたいろんな鍵の束の中から1つを取り出します。 
+鍵の原型に蝋を塗っては鍵穴にさして浅く回し、蝋が取れた部分を削ってどんどん鍵をオリジナルに近づけていった自作の合鍵なんです。 
+
+( ><)「・・・」 
+
+ゆっくり差し込んでゆっくり回す。 
+ガチャリ 
+ついに僕は彼女の机を攻略することに成功したんです。 
+一ヶ月ほどかかりましたが、その達成感はたいしたことはありません。 
+中身の見当はついているんです。 
+そっと木の引き出しを開けると、中には八個の鎖で繋がれた手錠と赤い首輪。 
+目測ですがおそらく僕の手首と首のサイズにちょうどでしょう。 
+ぽぽちゃんは僕を側においておくのが大好きです。 
+独占欲か束縛欲か、でも僕には願ったり叶ったり。 
+白い僕の肌にこの赤い首輪は似合うでしょう。 
+ぽぽちゃんは強い人だから、きっとこれをいつも着けさせたいけれどそれは社会的じゃないからこの時間だけにして満足させてるんでしょう。 
+
+
+98 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:16:45.89 発信元:61.12.199.204
+
+(*><)「ふふふ・・・」 
+
+そっと引き出しを戻して鍵を掛けなおします。 
+ぽぽちゃんは結構早く下から戻ってくるんです。 
+鍵をしまい、二重底に改造した鞄のに隠した録音機のスイッチを入れます。 
+これから僕はちょっとの間なにもできないから、その間のぽぽちゃんの声を聞きたいんです。 
+
+(*><)「えへへ」 
+
+疲れたふりをしてへにゃーっとだらけておきます。 
+お盆に茶碗を二つ乗せたぽぽちゃんが部屋に入ってくると、僕を見て0.5秒ほど固まりますがすぐに動揺を隠してしまいます。 
+独特の柑橘系の香りのするお茶。 
+これは昔からぽぽちゃんの家独特のお茶なんです。 
+
+( ><)「この香りはみかん茶なんです、読みどおりなんです」 
+
+(*‘ω‘ *) 「ほいほいっと」 
+
+
+
+100 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:24:18.52 発信元:61.12.199.204
+
+目の前に茶碗が置かれみかんの香りが顔に広がります。 
+みかんの絵柄の入ったのはぽぽちゃんの茶碗、僕のは青い飛行機の絵柄が入った茶碗なんです。 
+小学生のときに一緒に遊園地に行ってそこで買ったものなんです。 
+僕にお茶を出すときはもう買ったその日からずっとこれなんです。 
+きっと僕たちが大人になって大きくなって、ここでお酒を飲むときもこれを使うんでしょう。 
+
+( ><)つ旦「なんかこの味にも慣れたんです」 
+
+(*‘ω‘ *) つ旦「全人類が飲みべきだっぽ」 
+
+無味無臭、でも僕にはわかります。 
+これは完全に経験則ですがこれはただのお茶じゃない、僕専用の特別なものなんです。 
+ちびちびとみかんの味を楽しみながら飲んでいると、やっぱりどんどん眠たくなっていきます。 
+全然問題ありません、ぽぽちゃんがそうしたいなら構わないんです。 
+
+(。><)「ふぁぁぁぁ・・・ほっとすると眠くなるんです・・・」 
+
+(*-ω- *)「ぽっぽ・・・ちょっとだけ休憩だっぽ・・・」 
+
+自然と、いえ本当は不自然なのですが自然に出たあくびを隠さず、ぽぽちゃんの望みどおりの動きをするんです。 
+チクタクチクタクと時計が秒針を揺らしているんです。 
+これは意図的でないにしてもこれを聞いていると眠たくなるんです。 
+昔からぽぽちゃんの部屋で寝るなんてよくあることでした。 
+その逆もよくありました。 
+走り回って遊んだぽぽちゃんが僕の部屋のベットでいつの間にか寝ていたり、ぽぽちゃんの家でご馳走になってそのままソファーで寝ちゃったり。 
+本当に、よくあることなんです。 
+
+
+101 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:33:46.13 発信元:61.12.199.204
+
+だんだん本当にまぶたが重たくなってきました。 
+チクタク 
+
+(*-ω- *) 
+
+ああ、きっと狸寝入りでしょうがぽぽちゃんの寝顔はとってもかわいいです。 
+そのほっぺたをぷにぷにしたい、でもちょっと眠すぎて腕も動きません。 
+でもいいのです。 
+チクタク 
+
+これからぽぽちゃんがやることもなにもかも、僕は受け入れます。 
+僕はぽぽちゃんと一緒にいられれば、愛してくれれば満足なんですから・・・。 
+
+
+
+
+
+
+
+(。><)「ん・・・」 
+
+\(。><)/「ふぁあああ・・・」 
+
+大きなあくびを1つ、ぽぽちゃんが使うのはあまり後に残らない種類のもののようです。 
+
+
+
+103 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:43:11.01 発信元:61.12.199.204
+
+(*-ω- *)「ぽ・・・」 
+
+
+(*‘ω‘ *) 「っぽ!」 
+
+いつもながらこの狸ね入りからの起き方はすごいんです。 
+だってぽぽちゃんが普通に寝ているときに起こしても必ずこういう風に起きるんです、それも小さい頃から。 
+
+( ><)「あ、寝ちゃってたんです・・・」 
+
+(*‘ω‘ *) 「だっぽね、ビロ、そろそろ深夜になっちゃうっぽ。帰るっぽ」 
+
+帰ると言ってもぽぽちゃんの窓から僕の部屋が見えるからもうすぐに帰れてしまいます。 
+ぽぽちゃんに帰れと言われるとちょっと悲しいですが、完全に正論ですし朝が辛い僕のことを思ってのことなんです。 
+
+( ><)「ぽぽちゃん、今日もありがとうなんです!」 
+
+(*‘ω‘ *) 「っぽ!こちらこそ、だっぽ!」 
+
+( ><)「?どうしてこちらこそなんです?」 
+
+(*‘ω‘ *) 「まあこっちの事情だっぽ、また明日だっぽ!」 
+
+( ><)「はいなんです!また明日なんです!」 
+
+(*‘ω‘ *) 「うむ、また明日だっぽ!」 
+
+荷物を纏めてぽぽちゃんの家を出ると玄関先までぽぽちゃんが見送ってくれます。 
+ぽぽちゃんの視線ならこんな夜じゃなくてもよくわかるんです。 
+ああ、今日も僕のことをずっと考えてくれていたんですね、ありがとう。 
+
+
+104 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:52:58.55 発信元:61.12.199.204
+
+家に帰って自分の部屋に荷物を置き、お風呂に入ります。 
+自分の体のことは誰よりも僕が一番よくわかっています。 
+ちなみに二番目は間違いなくぽぽちゃんなんです。 
+自分の首元にわずかながらに冷たい感触、たぶんあの首輪を実際につけてくれたんだと思うんです。 
+それと膝と腿がすこしやわらかくなっているような気がします。 
+たぶんぽぽちゃんが揉んでくれたんでしょう。 
+そして自分の中指から肩にかけて、きっとしっかり拭いたつもりなんでしょうが僕にはわかるんです。 
+ぽぽちゃんに香りがします、多分口に含んだが舐めていたのでしょう。 
+よく自分の感覚に集中すると首から頬、目の当たりまで口づけでもしたんでしょうか。 
+跡は一切無いけれどぽぽちゃんの唇の感覚があるんです。 
+
+(*><)「えへへ・・・」 
+
+ぽぽちゃんの香りを洗い落としてしまうのはとても心苦しいんです、でも汗臭い僕はちょっとぽぽちゃんの前にはいたくないんです。 
+
+部屋に戻るともうぽぽちゃんの部屋の明かりは消えていました。 
+今度こそ眠ってしまったんでしょう、バスケをして僕に勉強を教えてあれこれして、疲れてるでしょうから。 
+パジャマに着替えてベットに入ります。 
+ちなみにこのパジャマはぽぽちゃんのとは色違いのおそろいなんです。 
+イヤホンを録音機にさして、今日の僕が聞けなかったぽぽちゃんを聞きます。 
+
+
+105 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 21:59:54.22 発信元:61.12.199.204
+
+『ビロード・・・愛してるっぽ、誰よりもお前を愛してるっぽ、愛してるっぽ』 
+
+『私は待ってるっぽ、その時が来るまで待ち続けてるっぽ』 
+
+『全部予定通り進めば、きっと私たちはもっと幸せになれるっぽ』 
+
+(*  )「ふふ、ふふふふふ・・・」 
+
+はいなんです!もちろんなんです! 
+僕たちがもっと大人になって、僕たちがもっと安定して僕たちの幸せを掴めるその日まで、僕も待ち続けてるんです。 
+
+
+『ねぇ・・・愛してるって、言って欲しいっぽ』 
+
+ええ、僕も愛しています。 
+世界中の誰よりもぽぽちゃんのことが大好きです。 
+いつまでも一緒にいましょう。 
+いつまでもいつまでもいつまでもいつまでもいつまでも 
+
+
+106 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2014/02/13(木) 22:04:18.18 発信元:61.12.199.204
+
+おしまい、支援感謝です。