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( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。13

2006-05-09 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

682 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:32:07.23 ID:Pl3g8pBp0
( ^ω^)「うはwwwwww卒業式テラネムタスだったお」

('A`)「おい、頭に紙ふぶきついてるぞ」

( ^ω^)「そういうドクオもいっぱいついてるお」

体育館の外に退場した卒業生たちは、興奮冷めやらぬ様子だ。
泣いている女生徒をなぐさめていたり、お互いについた紙ふぶきを払ったり、楽しく語らったりしていた。

( ´_ゝ`)「はいー卒業生は一旦教室に戻ってー」

流石が生徒たちを教室に戻るように促す。
生徒たちはぞろぞろと、教室に向かって歩き出した。



684 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:33:29.70 ID:Pl3g8pBp0
('A`)「流石ー今日来るよなー?」

( ´_ゝ`)「ちょっと遅くなるけど行こうと思う。何人くらい集まるんだ?」

( ^ω^)「多分10人くらいだお。場所はシダッ糞だお」

( ´_ゝ`)「フーン。まぁ行く前にメールするわ。つーか早く教室行け」

('A`)「ういー」

二人は他の生徒たちに混ざって教室に向かった。

('A`)「おい、カラオケって2時半集合だったよな?」

( ^ω^)「そうだお」

('A`)「俺、時間まで学校に残ってたいんだけど」

( ^ω^)「?」



685 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:35:05.40 ID:Pl3g8pBp0
('A`)「なんつーか、名残惜しいじゃん。ちょっと物思いにふけらせてくれ」

( ^ω^)「わかったお。俺も付き合うお」

('A`)「つーかお前もやり残した事あんじゃん」

(;^ω^)「?」

('A`)「ちゃんと渡せんのか?」

( ^ω^)「・・・・・・頑張るお」

('A`)「間違っても俺を敗戦処理道具にすんなよ」

( ^ω^)「うんお」

二人は騒がしい教室に戻った。ブーンは自分の席につき、黒板の上の時計を見た。

( ^ω^)「まだお昼前かお・・・」



686 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:36:17.29 ID:Pl3g8pBp0
きっと生徒会役員は卒業式の後片付けをするに違いない。
でも、他の委員の生徒も手伝ったりするから、いつも通りなら1時くらいで終わるはず。
ドクオと校内を回って思い出話をし終わる頃にはちょうど良く落ち合えるはずだ。

(;^ω^)「ふおおおお・・・・・」

なんだかとても緊張する。掌に汗がにじんでいる。
うまく言葉が出てくるだろうか。うまく目を見て話すことができるだろうか。

( ´_ゝ`)「お前ら席につけー」

流石が教室に入ってきた。生徒たちは自分の席についた。
この後流石は、数日後に控えている大学の合格発表の日程と合否報告の説明をした。
ブーンは時計をちらちらと見ながら、落ち着かない様子で流石の話を聞いていた。



687 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:37:26.82 ID:Pl3g8pBp0
( ´_ゝ`)「このメンバーでこの教室に集まるのは今日で最後です。
     社会に出る人も進学する人も引き篭もりになる人もそれなりに頑張って下さい。
     では終わり」

女子生徒1「先生!これ・・・・」

流石の話が終わった後、女子生徒数名が流石のもとへ歩み寄った。

女子生徒2「今までお世話になりました!」

( ´_ゝ`)「おお・・・・」

その生徒たちは、大きな花束を流石に手渡した。

女子生徒3「みんなでお金出し合って買ったんです」

男子生徒1「せんせー花束似合ってるよー」

男子生徒2「あはははは!!」

( ´_ゝ`)「お前らからかってねーか?まぁいいや、ありがとう」

流石の周りを、複数の生徒たちが取り囲む。
一緒に写真を撮るものもいれば、手帳にメッセージを書き込んでもらう者もいた。



688 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:40:07.63 ID:Pl3g8pBp0
('A`)「おいブーン、今のうちに行こうぜ」

( ^ω^)「うんお」

本当はこの後卒業生が学校を出るのを在校生が送り出すことになっている。
そこで、1・2年生は第2ボタンをもらいに行ったり、憧れの先輩と写真を撮ったりするのが毎年恒例となっていた。
二人はそれに参加せず、こっそりと学校に残ることにしたのだ。

('A`)「俺、写真とか好きじゃないんだよね。
    それに第2ボタンだって、なんで見ず知らずの後輩にあげなきゃならんの?」

(;^ω^)(勝手に、モテる先輩の設定にひたってるお・・・)

二人は屋上に向かった。冷たくはあるが、すがすがしい風が吹いている。
昨日まで雪が降っていた為、屋上は雪で埋もれていた。
ズボンの裾を軽く持ち上げながら雪の上を歩き、フェンスごしに下を覗いた。
玄関の外で、生徒たちがはしゃいでいる。



690 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:41:26.19 ID:Pl3g8pBp0
('A`)「ふっ・・・若いな・・・」

( ^ω^)「・・・・・・3年間、あっという間だったお」

('A`)「結局お前とは3年間同じクラスだったな」

( ^ω^)「そうだお。腐れ縁だお」

二人は屋上で思い出話に花を咲かせた。
こうして学校で語らうのも今日が最後、なんて考えが頭をよぎり胸がしめつけられるように切なくなったが、
ドクオとの付き合いは今後も大切にしていきたいと、改めて思った。



691 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:42:24.12 ID:Pl3g8pBp0
校内を回り、購買の自販機でジュースを買って一休みをしているところで、時計は1時を過ぎていた。

( ^ω^)「きっとそろそろ片付けが終わって帰る頃だお」

('A`)「おう。俺ここで待ってるから行ってこい。
   2時までにケリつけてこいよ」

( ^ω^)「わかったお」

ブーンは体育館へと向かった。体育館の引き戸をそーっと開けると、中には数名の生徒がいた。

( ^ω^)「あれ?いないお・・・・」

もしかしてもう帰ってしまったのか?
少し不安になりつつ体育館を後いしようと振り返ると、生徒会役員が歩いているのを見つけた。



692 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:44:28.99 ID:Pl3g8pBp0
( ^ω^)「あ、ちょっと・・・」

( ‘ д‘) 「あ、内藤先輩。まだ帰ってなかったんですか?」

( ^ω^)「あいちゃん、ツンがどこにいるか知らないかお?」

( ‘ д‘) 「あー・・・片付けが終わった後、すぐに帰りましたよ」

(;^ω^)「もう後片付けは終わってるのかお?」

( ‘ д‘) 「はい、15分くらい前かな・・・。今年は終わるの早かったから」

( ^ω^)「分かったお。ありがとうだお」

ブーンは急いで玄関へと向かった。そしてツンの下駄箱の中にツンの靴があるのを確認すると、再び校内へ戻った。



695 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:46:57.52 ID:Pl3g8pBp0
( ^ω^)(ツンはまだ学校にいるお・・・どこだお)

2年1組の教室に向かったブーンは、ツンの机を探した。
ひとつだけ、荷物が置きっぱなしになっている机があった。そこにはツンのバッグがあった。

( ^ω^)「・・・・ツンのバッグがあるってことは、まだ教室に戻ってないってことかお?」

教室にいないとすれば、生徒会室だろうか。
正直、生徒会室くらいしかツンが行きそうな所は心当たりがない・・・。
ブーンは生徒会室に向かい、ドアに手をかけた。

(;^ω^)「あれっ」

ドアには鍵がかかっていた。

(;^ω^)「ここにもいないお・・・?」

生徒会室にいないとすれば、ツンはどこにいるのだろうか。
ブーンは校内を隅から隅まで探した。
どこにもいない。どこにもツンの姿がない。

(;^ω^)「ツン、どこにいるお・・・」

校内の全ての教室を探し終わった頃には、もうすぐ2時になろうとしていた。



698 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:49:25.77 ID:Pl3g8pBp0
(;^ω^)「まずいお!ドクオにおいてかれちゃうお!」

ブーンは急いで購買へ向かった。
購買の前にあるベンチで、ドクオは「モノの旅」を読んでいた。

('A`)「おー、どうだった?」

(;^ω^)「ツンがどこにもいないんだお・・・・」

('A`)「は?電話しても出ないのか?」

(;^ω^)「電話!!!!!・・・・・・・・その手があったお・・・・」

('A`)「あんたばかぁ?つーかツンの教室で待ってりゃ良かったじゃん」

(;^ω^)「・・・・気付かなかったお」

('A`)「お前少しは落ち着けよ。
   んで、どうすんだよ?そろそろ出発すんぞ」

(;^ω^)「・・・・分かったお、仕方ないお・・・・」

('A`)「やれやれ。行くぞ」

ブーンは何か紙にメモをした後、ドクオと二人、購買を後にした。



700 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:50:48.83 ID:Pl3g8pBp0
ξ;-⊿-)ξ「あー疲れた・・・」

職員室からツンが姿を現した。
体育館の片づけが終わった後すぐに帰ろうと思ったのだが、運悪く家庭科の女教師につかまってしまい、
卒業式の来賓の控え室の後片付けと、湯のみ茶碗などの食器洗いを、職員室内の給湯室でさせられていた。

ξ;-⊿-)ξ「早く帰るつもりだったのに・・・」

女教師は、「これ、お礼ね」と言ってチョコレートを手渡してくれた。
そのチョコレートをほおばり、廊下をとぼとぼと歩いた。
2階にあがり、静まり返った教室のドアを開けた。他の生徒は帰ってしまったようだ。

ξ゜⊿゜)ξ「帰ったら何しようかな・・・・・」

今日はバイトもない。遊ぶ予定も入っていないので、何もすることがない。



708 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:54:00.31 ID:Pl3g8pBp0
ξ-⊿-)ξ(去年は卒業式の後、ブーンと一緒にドクオの家に遊びに行ったっけ・・・)

3人で楽しく過ごした去年と、今教室で一人でいることのギャップに、孤独感が一層強まった。
自分がみじめでたまらなくなった。

本当はブーンが卒業する前に仲直りしたかった。でも、自分からはなかなか連絡しづらかった。
ブーンから連絡がくることもなかったので、余計に疎遠になってしまった。

もしかして、ブーンは仲直りしなくてもいいと思ってるんじゃないかな。
自分勝手で、言葉遣いが悪くて、ネガティブな自分とは、友達でいる必要はないと思ってるに違いない。
だから、メールの1通もくれないんだ。

ツンの瞳に涙がにじむ。
・・・だめだ、泣くな。自分が撒いた種じゃないか。自業自得なんだ。
ツンは涙をぐっとこらえ、自分の机へ向かった。
何もする事がないけど、とりあえず家に帰ろう。



716 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:56:47.68 ID:Pl3g8pBp0
ξ゜⊿゜)ξ「・・・・あれ?」

自分の机の上に、見覚えのない紙袋が置いてあるのに気が付いた。

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・この紙袋、射精堂の・・・・」

心臓の鼓動が早くなっていく。恐る恐る紙袋をあけてみると、
中には可愛らしいパッケージの化粧品が入っていた。

ξ゜⊿゜)ξ「これ・・・・雑誌に載ってた・・・」

それは3月末に発売になる予定の、10代向けの新ブランドのボディケア用品だった。
紙袋の中には、リップクリーム、ボディミルク、ハンドクリームなどが入っていた。
ツンがいつも買っているファッション誌に、この化粧品の特集が載っていた。
可愛らしいパッケージに惹かれ、とても気になっていたのだ。

ξ゜⊿゜)ξ「これ、まだ発売前なのに・・・・」

ふと、紙袋の底にメモが入っているのに気付いた。
ツンはそのメモを手に取った。



717 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:57:55.99 ID:Pl3g8pBp0
ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・・・!!!」

そこには、見覚えのある字で自分当宛てのメッセージが書かれていた。


『ツンへ
 
 これからも 頑張って

 ハンドクリーム は 手がきれいになりました

                         ブーン』



721 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 21:59:48.92 ID:Pl3g8pBp0
ξ;゜⊿゜)ξ「ブーン・・・・」
 
いつも「ミミズみたい」と、笑ってからかっていた字。
お世辞にも上手とは言えない字なのに、急いで書いた為かいつもより余計に下手くそな上に、文もなんだかおかしい。

ツンは、以前ブーンとした会話を思い出した。


ξ;-⊿-)ξ『バイトで手が荒れてさー』
( ^ω^)『ふーん』


ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・・覚えてたの・・・?」

ブーンに、ブーンに会わないと。
でも、きっともう帰ったに違いない・・・。どうしよう・・・・。
そうだ!電話しよう!

ツンは急いでバッグから携帯を取り出す。画面を見ると、メールが1通届いていた。
そのメールは、ブーンからのものだった。



725 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 22:01:10.48 ID:Pl3g8pBp0

『from:ブーン
件名:
本文:プレゼント置いておきました。
    良ければ使って下さい。    』

ξ;゜⊿゜)ξ「ブーン・・・!」

受信時間を見ると、14:05になっていた。
ツンの携帯の時計は、14:10と表示されていた。

ξ;゜⊿゜)ξ「ついさっきまで、ここにいたの・・・?」

ブーンはきっとまだ学校の近くにいる。もしかしたら近くを歩いているかもしれない。
ツンは窓から外を見た。

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・あっ、いた!」

そこには、ブーンがドクオと肩を並べて歩いている姿があった。
どうしよう、今から追いかけようか?いや、きっと間に合わない。
追いかけている間にバスにでも乗ってしまったら、今日はもう会う事ができない・・・。
いや、今日どころか、もうずっと会えなくなるかも・・・・・。



731 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 22:02:45.20 ID:Pl3g8pBp0
ツンは急いで窓を開け、思いっきり叫んだ。



ξ;゜⊿゜)ξ「内藤ー――――――――――――――――――――っっっっ!!!!!!!!!!!!!!」



その声に、ブーンたちの足が止まった。

( ^ω^)「ツン!?」

ブーンが見上げると、2階の2年1組の教室の窓から、ツンが身を乗り出してこちらを見ているのが見えた。
ちょうど逆光でうまく目を開けることができなかったが、それは間違いなくツンだった。

( ^ω^)「ツン!!!!!!」

ツンの姿を確認すると、ブーンもツンの名前を叫んだ。


738 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 22:04:00.03 ID:Pl3g8pBp0
ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・」

どうしよう、つい勢いで呼んでみたものの、何を話せばいいか、何から話せばいいのか全く考えていなかった。
こちらを見上げているブーンの姿を見て、ツンの体が固まる。

ξ;゜⊿゜)ξ「あ、あの・・・・・えーと・・・・・」

( ^ω^)「ツン!!!!!」

ツンが言葉につまっているところに、ブーンがまた叫んだ。

( ^ω^)「今からカラオケ行くお!ツンも来るお!!」

ξ;゜⊿゜)ξ「えっ!?」

思いもよらない言葉が返ってきた。

ツンが返事に戸惑っていると、ドクオが叫んだ。

('A`)「ツン来いよ!一緒にまやや歌おうぜ!!」

ξ*゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・うん!!!!!」

ツンは急いで窓をしめ、荷物を持って一目散に階段を駆け下りた。



743 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 22:05:20.72 ID:Pl3g8pBp0
慌ててうわばきを履き替え、外に出ると、正門の所にブーンとドクオが立っていた。

ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・・・・」

ツンはここで、自分が一緒に言っていいのか迷った。
何も考えずにここまで走ってきたが、急に二人の間に自分が入り込んでいいものか。
今まで疎遠だったのに、こんなに都合よく仲間に加わってもいいのか・・・。
そう考え、再び体が硬直するのを感じた。

('A`)「おーいツン!早く行くぞー」

( ^ω^)「コンビニでジュース買ってくおー!早く来ないと買ってあげないおー!」

二人がツンに声を掛ける。二人は、以前と変わらぬ表情でツンを見ていた。
こんな私を、今まで通り受け入れてくれるの・・・・?



751 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/02(火) 22:06:55.11 ID:Pl3g8pBp0

ξ;⊿;)ξ「・・・・・・・・・・・うんっ!!!」

ツンは二人のもとへ駆け寄った。
ドクオが、なーに泣いてるんだよ、と言ってツンの頭をなでる。
ブーンは笑顔で、卒業式の粗品だけど・・・と言ってツンにハンカチを差し出す。
ツンはそのハンカチで涙を拭き、もう大丈夫、と言った。

3人は歩き出した。
ツンをはさんで、両脇にブーンとドクオ。
以前と同じように肩を並べて歩く3人の姿が、そこにあった。



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2 コメント

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Unknown ( )
2006-05-09 18:13:07
青春じゃの~
いいな (Unkonown)
2008-11-01 13:46:45
不覚にも・・・!

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