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( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。22

2006-05-15 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

8 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/14(日) 23:56:58.45 ID:a38act2C0
夜の住宅街の薄暗い路地を歩く二人の姿を、街頭が照らしている。
灯りに浮ぶふたつの影は、仲良く並んで大きく揺れ動く。
恥ずかしさもあってか、並んで歩く二人が交わす言葉は少ない。

もうすぐ6月といえど、夜になればぐっと冷え込む。
特にこの街には冷たい海風が吹き込むから、7月になっても気温が10度代なんてことはザラだ。

ξ゜⊿゜)ξ「やっぱり夜は寒いねー」

( ^ω^)「風もつおいお」

ツンの家へ向かう二人は、冷え込んだ空気が包む夜の路地を少し肩を縮めて歩いていた。
空の向こうで、ゴオという風がうなる音が聞こえた後、冷たく湿った風が二人に吹き付けた。



12 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/14(日) 23:58:19.37 ID:a38act2C0
ξ゜⊿゜)ξ「うっ・・・さむっ」

( ^ω^)「大丈夫かお?俺のジャケット貸すお」

ブーンは自分のジャケットを脱ぎ、ツンの肩にかけた。

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・ありがと。あんたは大丈夫なの?」

( ^ω^)「俺は平気だお。寒さにはつおいお」

遠くでまた風がうなる音が聞こえた。
等間隔で並ぶ街頭の間に、自動販売機の明かりが見えた。

ξ゜⊿゜)ξ「ブーンちょっと待ってて」



13 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/14(日) 23:59:23.53 ID:a38act2C0
ツンは自販機に向かって走り出し、温かいコーヒーとミルクティーを買ってブーンに差し出した。

ξ゜⊿゜)ξ「どっちがいい?」

( ^ω^)「どうせコーヒーが俺のだお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・残念!」

( ;^ω^)「?」

ξ゜⊿゜)ξ「今日は私がコーヒーを飲みます」

(;^ω^)「ちょwwwwwww」

そう言ってツンは缶コーヒーのプルタブを開け、一口飲んだ。



14 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:00:15.01 ID:Z+xC/fiT0
ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「 ま ず い 」

(;^ω^)「飲めないに無理するからだお。口直しにこっち飲むお」

ブーンは紅茶のペットボトルの蓋をあけ、ツンに差し出す。
ツンはそれを受け取ると、すぐにごくごくと飲んだ。

ξ*-⊿-)ξ「はぁー、おいしー」

ツンは左手に持っていた缶コーヒーをブーンに私、またミルクティーを一口飲む。
ブーンも、ツンに手渡されたコーヒーに口をつける。ブーンがいつも好んで買っているコーヒーの味だ。



16 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:02:09.66 ID:Z+xC/fiT0
(;^ω^)「なんでコーヒーなんか飲んだんだお」

ξ゜⊿゜)ξ「うるさいわね。コーヒー飲めるとなんか大人っぽくてかっこいいじゃない!」

( ^ω^)「それって俺がカコイイってことかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・」

(*^ω^)「ktkrwwwwwwwwww」

ξ゜⊿゜)ξ「ばかじゃないの?」

(;^ω^)「・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「ばーか」

そう言ってツンはミルクティーを飲みながら歩き出した。
ブーンが慌てて追いかける。離れていた二人の肩が、また並んだ。



18 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:04:05.05 ID:Z+xC/fiT0
この道を、二人で再び歩くことができるなんて思わなかった。
あの時と同じ夜の道。同じ相手。同じ缶コーヒーとミルクティー。
ただ違うのは、二人の関係。そして、お互いを想い合う気持ち。

あの時、ツンの過去を知ったブーンは、ツンに手を差し伸べることができなかった。
それどころか突き放す結果になってしまった。
その時のブーンにはそうするしかできなかったし、手を差し伸べたところでツンの心の傷を受け入れることができるかどうか分からなかった。

でも、今は違う。
今はツンの全てを受け入れられるし、何よりもツンのことが心から好きなのだ。
小さな体で一生懸命毎日明るくふるまうツンの手助けをしてあげたい。
自分がそばにいることで、ツンの傷が癒されるのなら、それは自分にとって大いなる喜びだ。



22 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:06:02.66 ID:Z+xC/fiT0
( ^ω^)「ツン」

ξ゜⊿゜)ξ「なに?」

( ^ω^)「ツンのこと、ほんとに大事にするお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・え?」

( ^ω^)「大好きだお」

ξ///)ξ「はっ、はあ?急に何言ってるのよ」

( ^ω^)「照れ隠しカワユスwwwwwww」

ξ///)ξ「ばかじゃないの!」



23 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:06:46.86 ID:Z+xC/fiT0
そう言ってツンはブーンのみぞおち目掛けて一撃をくらわせた。

(;^ω^)「ぐおっ・・・!?」

その痛さに、ブーンは思わず腹をかかえてその場にうずくまった。

(;^ω^)「愛の鉄拳だお・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「まだ言ってる・・・」

ツンは、はい、と言ってブーンに手を差し出した。
ブーンはその手を握って立ち上がる。



25 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:07:42.19 ID:Z+xC/fiT0
( ^ω^)「フヒヒ!」

ξ゜⊿゜)ξ「何よ?いい加減離しなさいよ」

( ^ω^)「手、つないだままでもいいかお?」

ξ*゜⊿゜)ξ「は?」

( ^ω^)「ツンの手冷たいお。俺があっためるお」

ξ///)ξ「・・・・・・・・っっ」

ブーンの手に伝わるツンの体温が急激に上昇していく。
二人の姿は街頭に照らされては暗闇に消え、また街頭に照らされては暗闇に消え、を繰り返していった。



27 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:08:41.05 ID:Z+xC/fiT0
翌日の土曜日、いつものようにブーンは自販機の補充作業をするために移動中のトラックの助手席に座っていた。
午前の補充を終え、午後は市街地にあるスーパーの売場点検に行かなければならない。
その前に飯でも食うかとギコが言い、二人は国道沿いのファミレスに入った。

食事を取り終え、ギコがタバコを吸っている。
ブーンは水をひとくち飲んで、ギコに話し掛けた。

( ^ω^)「ギコさん、実は彼女ができたお」

( ゜Д゜)「ええ!?マジでか!!??」

ギコはタバコを吸う手を止め、水を一口飲んだ。



29 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:10:17.57 ID:Z+xC/fiT0
( ゜Д゜)「もしかして、前話してた、近くにいるってコか?」

( ^ω^)「そうだお」

( ゜Д゜)「すげええええええ!!!!良かったじゃん!!!!!!!!!!
    おめでとー!!!!!!!」

( ^ω^)「ありがとうだお」

( ゜Д゜)「そっかー、お前にも彼女がなー。なるほどねー」

ギコは再びタバコを吸い、煙を深く吐くと、タバコを灰皿に押しつけた。

( ゜Д゜)「彼女の写真とかねーの?」

( ^ω^)「うーん・・・卒業式の日にみんなで撮ったのなら・・・」



31 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:12:01.33 ID:Z+xC/fiT0
そう言ってブーンは携帯を取り出し、画像を表示させてギコに見せた。

( ^ω^)「この、俺の隣にいるコだお」

( ゜Д゜)「この二つ結いの?・・・・・・・・これじゃああんまよく見えねーよ。下向いてるし」

(;^ω^)「でもこれしかないお。写真嫌いみたいで、カメラ向けても撮らせてくれないお」

( ゜Д゜)「まぁ、いつか撮ったら見してよ」

( ^ω^)「わかったお」

( ゜Д゜)「それにしてもめでたいなー。
   よーし分かった!ここは俺のおごりだ、たんと食え!!!!」

(;^ω^)「ちょwwwwお腹イパーイだおwwwwwww」



34 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:12:53.62 ID:Z+xC/fiT0
ギコがまるで自分のことのように祝福してくれて、ブーンはとても嬉しかった。
良い上司に巡り合えたと、ブーンは心から思った。

それにしても、”彼女”という響きにとても新鮮さを感じる。
今までそういった存在がいなかったせいもあるが、ツンが自分の彼女になる日が来るなんて。

その日、夜7時頃にバイトが終わったブーンは、ツンにバイトが終わったことを告げるメールを入れた。

( ^ω^)(ツンはきっと9時半にバイトが終わるお。その頃に電話するお)

彼女に、初めてする電話。
どんなことを話そうか。とてもわくわくする。



35 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:13:43.77 ID:Z+xC/fiT0
家に帰ると、既に母が帰宅しており、夕食の準備がされていた。
ブーンは夕食を取り、テレビを見て風呂に入り終えると、時刻は9時半を過ぎたところだった。
急いで髪を乾かし、部屋に入り携帯を見ると、ツンからバイトが終わって帰宅したことを告げるメールが入っていた。

( ^ω^)「うはwwwwグッドタイミングだお」

トゥルルル・・・トゥルルル・・・

ξ゜⊿゜)ξ「はい、もしもし」

(*^ω^)「あっ、ツンお疲れ様だお」

ξ゜⊿゜)ξ「うん、おつかれー」




37 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:14:15.83 ID:Z+xC/fiT0
(*^ω^)「晩御飯は食べ終わったかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「バイト先で済ませてきた」

(*^ω^)「そうかお」

ξ゜⊿゜)ξ「ねえ、ブーン」

(*^ω^)「なんだお?」

ξ゜⊿゜)ξ「あんたって今なんの仕事してるの?」

(;^ω^)「え・・・・・・・・」



38 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:15:02.10 ID:Z+xC/fiT0
(;^ω^)「あれ、言ってなかったかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「うん、聞いてない。就職全部だめだったってことは卒業式の日に聞いたけど」

(;^ω^)「そうだったかお・・・?」

ブーンは、ドクオとの会話を思い出した。
そういえば、自分の今の仕事についてツンとの会話に出てこなかったので、
今度聞かれたら言おうと思っていたが、結局今の今まで話題にのぼることはなかったのだ。



39 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:15:44.31 ID:Z+xC/fiT0
( ^ω^)「今は微糖園でバイトしてるお」

ξ゜⊿゜)ξ「ふーん。週休何日?」

(;^ω^)「週休・・・というか、土日と祝日だけやってるお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・え?」

(;^ω^)「・・・・・・・・・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「平日は何してるの?」

(;^ω^)「おうちにいるお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・」

(;^ω^)「・・・・・・・・・」



44 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:16:52.45 ID:Z+xC/fiT0
ξ゜⊿゜)ξ「それは良くない!!!!!」

(;^ω^)「・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「あんたねー、今時ドクオでさえコンビニの夜勤やってるってのに、
      それじゃあほぼ無職じゃないの!」

(;^ω^)「平日は確かに・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「付き合う前に確認しとくんだった・・・」

(;^ω^)「・・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「悪いけど、本来の私は学生でもないのにちゃんと働いてない人とは付き合わないんだから!」

(;^ω^)「じゃあなんてOKしたお?」

ξ゜⊿゜)ξ「それは・・・・・・ほら、色々あるじゃない!
      気持ちが先に出ちゃったってゆうか・・・・・・」

(;^ω^)「・・・・」


53 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:19:00.59 ID:Z+xC/fiT0
ξ゜⊿゜)ξ「とにかく、これからはちゃんと働いてもらわないと」

(;^ω^)「わかったお。でも今すぐバイト辞めるわけには・・・すぐに新しい仕事見つかるかわからないし」

ξ゜⊿゜)ξ「微糖園で雇ってもらうことはできないの?
      正社員になれなくても、契約社員とかパートとかでもいいから、
      せめて週休2日くらいにしてさ」

( ^ω^)「なるほどだお。聞いてみるお」

ξ゜⊿゜)ξ「生活費とかはどうしてるのよ?」

(;^ω^)「今は実家だから払ってないお」

ξ゜⊿゜)ξ「家にお金入れてないの?」

(;^ω^)「入れてないお・・・」



55 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:19:57.28 ID:Z+xC/fiT0
ξ゜⊿゜)ξ「週2日だけのバイトじゃ貯金もできないじゃない」

( ^ω^)「あ、それは大丈夫だお。あまり買い物しないから」

ξ゜⊿゜)ξ「あー、そういえばあんたあんまり物買わないわよね。
      貯金・・・・いくらあるの?」

( ^ω^)「えーと・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「あ、ごめん。言いづらいよね、無理して答えなくても・・・」

( ^ω^)「多分50万くらいだお」

ξ;゜⊿゜)ξ「ごじゅっ・・・・!?」

( ^ω^)「口座3つあるからちゃんと把握してないけど多分それくらいだお。
      あっ、郵貯にも10万くらい入ってるお」

ξ;゜⊿゜)ξ「へ、へぇ~・・・・」



60 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:21:44.43 ID:Z+xC/fiT0
(;^ω^)「でもやっぱり最近減ってきてるお。ちゃんと仕事するお」

ξ;゜⊿゜)ξ「うん、まぁ焦って適当に探すよりは、ちゃんとやりたい仕事したほうがいいけど・・・」

( ^ω^)「うんだお」

ξ゜⊿゜)ξ「とりあえず、微糖園でもうちょっと出勤日数増やしてもらえるなら、そうした方がいいと思うよ」

( ^ω^)「そうするお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・」

( ^ω^)「・・・・・・・・?」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・ごめんね」



64 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:22:57.54 ID:Z+xC/fiT0
( ^ω^)「?なんで謝るお?」

ξ゜⊿゜)ξ「なんかさ、こういうのって本人の問題だから、私が口出すのはおかしいんだけど・・・」

( ^ω^)「俺たちは付き合ってるんだお。なんでも言って欲しいお」

ξ゜⊿゜)ξ「私、ブーンとは真面目に付き合いたいと思ってるの。
     だから・・・・しっかりして欲しいなって思って、つい・・・・・・・」

( ^ω^)「ツン・・・・」

( ^ω^)「ツンのためにもしっかりするお。頑張るお」



66 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:23:42.21 ID:Z+xC/fiT0
ξ゜⊿゜)ξ「うん。でもあんま無理しないでね。ブーンにはブーンなりの考えがあるんだろうし」

( ^ω^)「心配かけてすまなかったお」

ξ゜⊿゜)ξ「ううん。ごめんね」

( ^ω^)「じゃあ明日もバイトあるし、そろそろ寝るお」

ξ゜⊿゜)ξ「わかった。頑張ってね。おやすみ」

( ^ω^)「おやすみだお」



68 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:25:09.88 ID:Z+xC/fiT0
電話を切り、部屋の電気を消してブーンは布団に入った。

それにしても女性はすごい。まだ高校生なのにとても現実的だ。
今の状態に疑問も感じずに働いてきた自分がすごく恥ずかしい。
女の人の方が精神年齢が高いって、こういうことだったのか。

( ^ω^)(ツンはちゃんと考えててすごいお。俺も見習うお)

明日ギコにバイトの日数を増やしてもらえないか聞いてみよう。
そう思いながら、眠りについた。


70 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:26:44.15 ID:Z+xC/fiT0


一方ツンは、部屋のベッドによりかかってうつむいていた。

ξ-⊿-)ξ「はー、なんで仕事のことまで口出しちゃうんだろ」

自己嫌悪。ツンの今の心を取巻く感情は、この一言に尽きる。
ブーンの人生だからブーンの自由にするのは百も承知だが、やはり付き合うとなると別問題だ。
親や友達に紹介する機会もあるだろうし、その時にブーンの職業は何かと聞かれた時
今の状態のままでは、ブーンだけでなく自分も恥をかくだろう。
社会人という道を選んだからには、それなりにしっかりして欲しかったのだ。


72 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/15(月) 00:28:04.64 ID:Z+xC/fiT0

ξ゜⊿゜)ξ(まぁ、ブーンのことだからその点は大丈夫だよね。
     なんか知らないけど要領もいいし・・・相当就活してたみたいだし。・・・・・・・全部落ちたけど)

ツンがここまで神経質なのは、やはり過去の経験が起因している。
しかし、ブーンは打算的な考えではなく、心が惹かれるままに選んだ相手だ。
きっと信じられる。ツンはそう思っていた。



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Unknown (Unknown)
2006-05-15 19:07:19
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