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( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。32

2006-06-02 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

63 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:38:06.84 ID:8c14LuZx0
(;^ω^)「これで終わりかお!?」

ξ゜⊿゜)ξ「え?なにが?」

(;^ω^)「俺のちんちんいじいじするのは・・・?」

ξ;゜⊿゜)ξ「え?え?何?
      掴んだだけじゃん」

(;^ω^)「一緒だお!もっといじってくれお!!」

ξ;゜⊿゜)ξ「やだっ!そういうつもりじゃなかったんだけど!」

(;^ω^)「あうー・・・俺のちんちん、こんなになってるお」

ブーンはそういってツンの目の前に向かい、立膝の体勢になった。
そしてズボンの股間部分の大きな膨らみをツンに見せつけた。



65 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:39:27.78 ID:8c14LuZx0
突然目の前を立ちふさがれたツンは驚き、勢い良く上半身を起こした。

ξ///)ξ「ちょっと!やめてよ!!」

(;^ω^)「先にツンが触ったんだお!責任取るお!!」

ξ///)ξ「・・・・・・・」

ツンは困惑した表情でしばらくうつむいた。
少しの間何か考えた後、ブーンの顔を一瞥した。

ξ///)ξ「・・・・・・・・・触るだけだよ」

ツンは顔を真っ赤にして、ブーンの前に座り込んだ。


69 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:41:28.04 ID:8c14LuZx0
その時、ブーンの脳裏に”ツンの事”が急に思い出された。

(;^ω^)「ツン、嫌だったら無理しなくていいお」

ブーンの股間に向けられていたツンの視線が、ブーンの顔へとうつされた。

(;^ω^)「無理言ってごめんお」

ツンは一瞬、ブーンの言っている事の意味が分からなかったが、すぐにブーンの発言の意図を掴んだ。
自分のことを心配してくれていることが嬉しくなったと同時に、ブーンが喜ぶことをしてあげたい、と思った。

ξ゜⊿゜)ξ「大丈夫だよ、無理してない」

そう言うと、ツンは恐る恐るブーンのものに手をかけた。


70 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:42:55.97 ID:8c14LuZx0
(;^ω^)「!!!!!!!」

ツンの手が触れた瞬間、ブーンの体中に快感が走った。
ただ無機質に握る先ほどのそれとは違い、今度は優しいタッチで触れ形にそってなぞっているので、快感の波は比べ物にならないくらいだ。
ブーンのものは、もうちぎれるのではないかと思う程に固く反り上がっていた。

ブーンがその快感に体を強張らせているところに、ツンが恐る恐る尋ねた。

ξ゜⊿゜)ξ「こ、こんなに上向くものなの・・・?」

( ^ω^)「今日はちょっと特別だお」

ξ;゜⊿゜)ξ「そ、そっか・・・・」


73 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:44:23.52 ID:8c14LuZx0
それでも、ブーンのものをなぞる指は止まらない。
形を確かめるように丁寧になぞり、ズボンごしに優しくしごいている。

ブーンの目はツンの手が触れている部分へと釘付けになっていた。
ツンが、頬を赤く染めながら自分の固くなった性器を触っている。
視覚的興奮だけでも絶頂に達してしまいそうなシチュエーションに、ブーンの腰が少しグラついた。

やがて男の欲望は、更なる快感を求め始めた。
ブーンはそれにとまどいつつも、口から発する言葉を止めることはできなかった。

(;^ω^)「ツン、直接触って欲しいお・・・」


75 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:46:02.70 ID:8c14LuZx0
その言葉を聞いたツンは、目をまるくし、口元を少し歪ませてブーンの顔を見上げた。

ξ;゜⊿゜)ξ「ちょ、ちょくせつ?・・・・・って、ナマで触って欲しいの?」

(;^ω^)「そうだお、できるかお?」

ブーンはここであえてツンの判断に任せた。
ツンの意志に任せれば、ツンに無理をさせることもない。
・・・と思いがちでは有るが、ブーンにはまた違った意図があった。
ここできっとツンは”断ったら相手に悪い”という思考に達するだろう。更に性的行為で思考回路は麻痺しているだろうから、
ほぼ間違いなくブーンの要求に応じるはずだ。
ブーンはこのことを、ほんの1秒足らずで心の中で考えていた。


78 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:47:09.24 ID:8c14LuZx0
ツンは少し目線をそらし、赤い顔をさらに赤くさせてつぶやいた。

ξ///)ξ「わかった、いいよ」

( ^ω^)「ほんとかお?大丈夫かお?」

ξ///)ξ「大丈夫ったら!でも触りにくいから、横になって」

ブーンは自分の願い通りになったのと、ツンがやりやすい方法を考えてくれたので嬉しさを隠し切れなかった。
ブーンは横になると、ズボンに手をかけ玉の下あたりまで下ろした。
そこには、下着が大きく膨らんでいるのが露になった。
ブーンが何も言う前に、ツンがその膨らみに手をかけた。ツンの手に、先ほどよりもダイレクトにそれの固さが伝わる。


82 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:49:00.68 ID:8c14LuZx0
ツンは、何も考えることができなかった。
自分が今している行為の異常さに、脳は考えるのを完全に止め、ただひたすら興奮物質を分泌しているように錯覚した。
一瞬ツンは目の前がクラッとしたように感じたが、それでもなおブーンの股間の膨らみを凝視し、手で刺激し続けた。

やがてブーンは我慢しきれなくなったのか、下着に手をかけた。
そしてほんの数センチ下着を下ろしたところで、ツンの顔を見上げて言った。

( ^ω^)「ツン、パンツ脱がしてくれお」

ξ///)ξ「ええっ!?」

( ^ω^)「お願いだお、我慢できないお」



84 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:50:38.47 ID:8c14LuZx0
そう言うブーンを見て、ツンは渋々とブーンの下着に手をかけた。
ゆっくりと下着を下ろすと、大きく膨らんだ性器のところでひっかかり、脱がす手が止まった。
ツンは一瞬とまどったが、今までよりもほんの少し力を入れて下着をひっぱった。

すると、その反動でブーンの大きく膨らみきった性器が勢い良く飛び出した。

ξ;゜⊿゜)ξ「!!」

ツンはその勢いの良さにびっくりした。ブーンの性器がまるで生き物かのようにぶるんぶるんと動いている。
授業でも習ったが、男性器とはこれほどまでに固くなるものなのか。
ツンは初めて見るそれに、何も考えることができなくなっていた。



85 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:52:09.06 ID:8c14LuZx0
ブーンはそんなツンを尻目に、ズボンと下着を完全におろし、ベッドの隅の方に脱ぎ捨てた。
そして再び横になり、ツンに触るよう促した。

ξ///)ξ「つーか、こんな間近で見るの初めてなんだけど・・・」

( ^ω^)「はじめましてだおwwwwwww」

ξ;゜⊿゜)ξ「このまま触って大丈夫なの?」

( ^ω^)「おk」

ツンは繊細なガラス細工でも触るかのような手付きで、ブーンの性器に触れた。
竿の部分に指先で優しく触れると、皮膚の柔らかな手触りの裏に、ものすごく固い感触があるのを感じた。



87 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:53:13.70 ID:8c14LuZx0
ツンは目の前にあるブーンの初めて知る部分をまじまじと見つめた。
先っちょの部分が亀頭という名前だというのは、中学の時にクラスメートが持ってきた女性向の18禁の雑誌に載っていたので知っていた。
その、亀頭という部分を見ると、パンパンに膨らんで何やら妙な光沢を放っている。
その下の竿の部分はとても固く、血管が浮き出ているのでびっくりした。

ツンがそれを手で包み、上下にゆっくりとスライドさせるようにしごいた。
すると、性器を包む皮膚が手の動きにあわせて上下した。
少し力を入れてそれをひっぱれば亀頭部分を包み込むし、下のほうに下げれば、亀頭とその皮膚に隠れている赤い内膜のような部分が露になる。
ツンはそれが不思議で、そして少しだけ面白かった。



91 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:54:48.58 ID:8c14LuZx0
ξ゜⊿゜)ξ「ねぇ、なんでこのまわりの部分、グニグニしてるの?」

( ^ω^)「それは皮だお。俺、仮性包茎なんだお」

ξ゜⊿゜)ξ「包茎?包茎って、皮かぶってるってこと?」

( ^ω^)「そうだお。でもちんちんおっきした時はむけるから、真性じゃないお」

ξ゜⊿゜)ξ「真性??」

ツンは初めて聞く言葉に首をかしげた。
その言葉の意味どころか、存在すら知らなかった。包茎にも種類があるのか。



93 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:55:46.39 ID:8c14LuZx0
ξ゜⊿゜)ξ「で、どれが皮だって?」

( ^ω^)「この、しごくと一緒に動く部分だお」

ξ゜⊿゜)ξ「え、この、皮膚みたいなの?」

( ^ω^)「そうだお」

ξ;゜⊿゜)ξ「ええーっ!!”皮”ってこんなに厚いの!?
      私、てっきり薄皮みたいなのがあるのかと思ってた!!」

( ^ω^)「皮のことは知ってたのかお?」

ξ;゜⊿゜)ξ「うん、稲中についてたから。
      でも、ゆで卵むく時に殻についてくる薄皮みたいなのが先っちょを包んでて、
      みんなしてそれを剥いてるのかと思ってた・・・」



99 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:57:38.82 ID:8c14LuZx0
ツンは、驚いた様子を見せつつもブーンの性器に興味津々のようで、
皮で亀頭を隠しては出し、隠しては出しを繰り返していた。

しばらくそうして性器を観察したところで、ブーンの方へ向き直って言った。

ξ゜⊿゜)ξ「気持ち悪い」

(;^ω^)「え?」

ξ;-⊿-)ξ「おちんちんってすごく気持ち悪い。なんでこんなにグロいの?」

そう言うとツンはブーンの隣に寝転がった。ブーンの顔とツンの顔が近付いた。



104 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/01(木) 23:59:38.50 ID:8c14LuZx0
(;^ω^)「気持ち悪くなんかないお、すっごく可愛い奴だお」

ξ゜⊿゜)ξ「自分で言うな」

ツンはブーンの額に軽くチョップすると、枕に顔を埋めた。

(;^ω^)「ツン、終わりかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「なんか飽きちゃった」

(;^ω^)「ちょwwwwwwwww」

ツンは眠るつもりなのだろうか、目が少しトロンとしている。
しかしここまでくると、ブーンはどうしても性欲を抑えることができなかった。

(;^ω^)「ひどいお、俺だって色々我慢してるんだお!」



109 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:00:51.83 ID:sS3Nthnn0
ブーンはそう言うと、ツンの胸元へと手をやった。
そして服の上から大きく揉みしだいた。

ξ///)ξ「ちょっ・・・!!!!!!!」

ツンは突然のことに驚いて、ブーンの手首を掴んだ。

ξ///)ξ「イキナリ何するのよ!」

( ^ω^)「おっぱい触りたいお」

ξ///)ξ「え?そ、それは・・・」

( ^ω^)「ツンだって俺のちんちんいじったお。今度は俺の番だお」

ブーンのその言葉を聞いて、ツンは真っ赤になってうつむいていた。
ブーンの手首を掴む手は力をなくしている。



110 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:02:02.18 ID:sS3Nthnn0
これは、触っても良いということなのか?ブーンは言葉で確かめず、そのままツンの胸を揉み続けた。
しかし、ブラジャーと服の上からでは感触は分かりづらかった。
ブーンは腕をツンの背中にまわし、そっと抱きしめた。そして裾の下から手を入れ、ブラジャーのホックを外した。

ξ///)ξ「!!!!!」

ツンは驚いていたが抵抗する様子は見せなかった。ブーンはそのままワンピースの前ボタンをひとつずつあけ、
片手がはいる隙間ができたところで、服の中に手を入れた。
ブーンの手にブラジャーがあたる。ブーンはブラジャーをたくし上げ、ツンの乳房へ手を伸ばした。


116 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:03:45.95 ID:sS3Nthnn0
ツンの胸は小さく、てのひらで余裕で覆うことができた。
しかしそれはとても柔らかく、まるでマシュマロにでも触れているかのような感触だった。
ブーンはツンの胸を手で包み込むようにし、ゆっくりと揉んだ。

ツンはまだうつむいて下を見ている。視線の先に何があるのかはブーンには見ることが出来なかったが、
顔を真っ赤にしているのは確かだった。
ゆっくりと揉んでいると、てのひらに何か違うものの感触がした。
他の部分よりも少しだけ固くて、ぽっこり突き出ていて・・・。
ブーンはそれが何かすぐにわかった。そして、それを指で触ろうとした。



121 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:05:14.90 ID:sS3Nthnn0
その時、ツンがブーンの手首を再び掴んだ。

ξ///)ξ「そっ、それはだめ!」

(;^ω^)「なんでだお?」

ξ///)ξ「おっぱいはいいけど、そこはだめ・・・!!」

おっぱいは良くて乳首はだめ?
どういう理由で乳首への刺激を拒むのかよく分からなかったが、ブーンはそれに素直に従った。
今のブーンには、ツンの胸の柔らかい感触だけで充分だった。



127 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:07:50.58 ID:sS3Nthnn0
やがてブーンは、自分の性器が尚も固さを維持しているのに気がつき、ツンの手をそこへ導いた。
するとツンはそれを掴み、先ほどのように優しくしごき始めた。

(;^ω^)「おっ、おっ・・・」

ブーンは気持ちよくて仕方がなかった。
他人に性器を触れられるというのは、これほどまでに快感を伴うものなのか。
ただ手でしごいているだけなのに、オナニーの100倍気持ちいい。それが相手がツンだから、その気持ちよさは計り知れなかった。
ブーンはツンが性器をしごく様子をじっと見つめながら、快感に身をよじさせた。


それまでとまどっていたツンだったが、自分の手の動きひとつで体をふるわせ、
感じている様を露にするブーンを見ているうちになんだか楽しくなってきた。
その行為に慣れてきて余裕ができたのだろうか。ツンは口元にほんの少し笑みを浮かべた。

ξ゜⊿゜)ξ「ねぇ、こうすると気持ちいい?」



132 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:09:38.05 ID:sS3Nthnn0
ツンはそう言いながら、ブーンの限界まで大きくなったものをブーンの目を見つめながら激しくしごいた。
既に我慢汁が出ており、手を上下させるたびに「クチュ、クチュ」という音が聞こえた。

(;^ω^)「気持ちいいお、すごく気持ちいいお」

ξ*゜⊿゜)ξ「じゃあ、これは?」

今度はてのひら全体で性器を覆い、強弱をつけながら上限に動かした。
手の動きを早くすると、先の方からする「クチュクチュクチュ」という水音も早さを増し、
ゆっくりとしごくと、ツンの手が亀頭に触れるたびに「クチュ、クチュ」という音がした。

(;^ω^)「ど、どっちも気持ちいいお!」



134 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:10:23.92 ID:sS3Nthnn0
ツンのその挑発的な目に、ブーンは眩暈を起こしそうになった。
もっと、もっと激しい快感が欲しい。

(*^ω^)「ツン・・・もっと触って欲しいお」

そう言ってブーンは、左手で玉を触るように促した。

ξ;゜⊿゜)ξ「えっ・・・ここも、触るの?どうやって?」

(;^ω^)「優しく揉んでくれお」

ブーンがそう言うと、ツンは右手でそそり立つ性器をしごいたまま、左手で玉をゆっくりと揉んだ。

ξ///)ξ「・・・・・・・っっ」



137 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:11:48.65 ID:sS3Nthnn0
ツンは両手でブーンを攻めているという状況にとても恥ずかしくなった。
でも今この手を止めたら、折角感じているのにブーンが可哀相だ。ツンは羞恥心と戦いながら、必死でブーンの性器をしごき、
玉を優しく揉みつづけた。

(*^ω^)「うはwwwwテラキモチヨスwwwwwww」

竿と玉の両方を刺激され、ブーンはもう限界だった。
この快感をずっと味わいたい気持ちもあったが、やはり絶頂に達してしまいたいという気持ちには変えられなかった。


141 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:12:42.78 ID:sS3Nthnn0
(;^ω^)「ツン、俺・・・・もう・・・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「え?」

(;^ω^)「いっちゃうお!」

ξ;゜⊿゜)ξ「えっ?こ、これ、どうすればいいの?」

(;^ω^)「いくおぉぉっ!!!!」

ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・っっ!!!」

ブーンの腰がビクンとうなりを上げた。
ツンはどうして良いか分からず、左手でブーンの亀頭部分を覆った。
その瞬間、ブーンの性器がビクンビクンと痙攣したのと同時に、ツンのてのひらに生暖かい感触がした。

この日、ツンは初めて男性の精液に触れた。



148 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:14:50.60 ID:sS3Nthnn0
(;^ω^)「はあ、はあ・・・・」

絶頂に達したブーンは、射精後の余韻にひたりながら息を軽く整えた。

ξ;゜⊿゜)ξ「ブ、ブーン・・・」

( ^ω^)「なんだお?」

ξ;゜⊿゜)ξ「これ、どうすればいいの?」

そう言ってツンは、てのひらをブーンに見せた。そこにはブーンの精液がべったりとついていた。

( ^ω^)「ティッシュで拭くか、手洗えばいいお」


150 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:16:21.92 ID:sS3Nthnn0
ツンはその言葉を聞くと、一目散に洗面所へと駆け出した。
ブーンはその様子を横目で見ながら、性器に残った精液をティッシュで拭き取った。
急に、射精後の倦怠感と性へ対する嫌悪感がブーンを襲った。

初めて他人からされる手コキは、思いのほか気持ち良かった。
そして、まさかツンにそれをされる日が来るとは。ツンとセックスをするよりも想像しがたかった行為なだけに、
ブーンは嬉しいような、恥ずかしいような、なんとも言えない気持ちになった。


155 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/06/02(金) 00:17:40.48 ID:sS3Nthnn0
ツンが洗面所から戻り、ブーンの隣に腰掛けた。
ブーンはツンの腰辺りに手を回し、もう片方の手でツンの頭を撫でた。

( ^ω^)「ツン、気持ち良かったお。ありがとうだお」

ξ///)ξ「・・・・・・っ」

ツンは先ほどの行為を思い出したのか、顔を真っ赤にして視線をそらした。
その仕草がたまらなく可愛くて、ブーンはツンを抱き寄せ、そっとキスをした。


その日は、部屋に備え付けてあるPS2を使って、フロントから借りたDVDを見たりして過ごし、夜7時にホテルを出た。
そしてファーストフード店で食事をした後、帰宅した。


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17 コメント

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Unknown (Unknown)
2006-06-13 10:43:18
(*^ω^)いっちゃったお
Unknown (Unknown)
2006-06-12 18:54:10
kousinmada-?
Unknown (Unknown)
2006-06-11 20:31:51
更新マダー?
Unknown (Unknown)
2006-06-10 19:15:44
これは抜けるwwwwwwwwww
ガッ (Unknown)
2006-06-09 12:24:44
日曜日に最終回か・・・

なっ、泣いてなんかないんだからねっ!ξ;⊿;)ξ
Unknown (Unknown)
2006-06-04 23:39:06
エロスwwwwwwwwwwww

(*^ω^)おっきしたお
Unknown (Unknown)
2006-06-04 13:42:41
ブーン大胆だなwwwwwwwwwwwwww
Unknown (Unknown)
2006-06-04 00:12:37
1を読みなおしたが





10日後に身も心も…………



ってついにktkr
Unknown (Unknown)
2006-06-03 14:33:44
(*^ω^) 口で綺麗にしてほしいおww



とは言えないかww
ぬるぽ (Unknown)
2006-06-03 13:09:05
( ^ω^)「ティッシュで拭くか、手洗えばいいお」



ブーン冷静wwwWW
Unknown (Unknown)
2006-06-03 08:54:12
ツン、テラカワユスwwwww
Unknown (Unknown)
2006-06-03 02:48:08
コレでおっきしない奴はいないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
Unknown (Unknown)
2006-06-02 22:09:50
ちんちんおっきしちゃったお(;^ω^)
Unknown (Unknown)
2006-06-02 21:39:17
今読みオワタwエロいww
Unknown (Unknown)
2006-06-02 18:49:45
ブーンこういうときは頭の回転ハヤスwwww
Unknown (Unknown)
2006-06-02 16:00:51
新作キタキタキタキター!!!!!!!





今から読むおwktk
Unknown (Unknown)
2006-06-02 06:59:02
ちょーーおまーー

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