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( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。35

2006-06-12 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

213 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:03


どれほど眠っただろうか。ブーンはふと目を覚ました。
心地良い眠りだった。その余韻が残ったまま、目を開けた。
ツンが眠っていた場所に目をやると、そこには誰もいなかった。ブーンは少し驚いて部屋を見回すと、冷蔵庫の前にいるツンの姿を見つけた。

( ^ω^)「ツン・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「あ、ブーン起きた?何か飲む?」

( ^ω^)「うんお」

ツンはグラスにお茶をついで、ベッドまで持ってきた。
ブーンは体を起こして、枕によりかかるような形で座った。ツンもベッドに上がり、同じ体勢になった。
ブーンはツンからグラスを受け取り、お茶をごくごくと飲み干した。何故か、ものすごく喉がかわいていたのだ。
部屋が乾燥しているせいもあるだろうが、それよりも寝る前にした行為の方が原因として濃厚な気がした。



217 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:04
( ^ω^)「ツン、痛いのはどうだお?」

ξ゜⊿゜)ξ「あ、もう痛くないよ。てゆーか私いつの間に寝ちゃったんだろう」

ブーンが時計に目をやると、16時半を過ぎていた。2時間も寝ていたのか。
ブーンは、ふうーっと息をはいてベッドに寄りかかった。ふと、ツンの視線がブーンの顔から外れた。

ξ゜⊿゜)ξ「ブ、ブーン・・・あの・・・」

( ^ω^)「お?」

ブーンがツンの視線の先を見ると、バスローブを押し上げてブーンのものが大きくなっているのが見えた。

(;^ω^)「うはwwwwwwwwwwwwwwwwww朝立ちwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ξ///)ξ「もー!」



223 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:05
ツンは恥ずかしそうにそっぽを向いた。
それにしても自分でも信じられない。あんなに疲れたのに、再びこんなに固くなるなんて。
いや、疲れたおかげで再び元気を取り戻したのだろう。

ξ゜⊿゜)ξ「あんたって・・・・」

(;^ω^)「仕方ないんだお。これは生理現象だお」

ξ゜⊿゜)ξ「まー別にいいけど」

ツンは特に気にする様子もなく、ブーンの肩によりかかった。ブーンはツンの肩に手をまわした。
ツンを抱き寄せながら、ツンに手コキをしてもらった時のことを思い出した。

ブーンの股間が、更に膨らんだ。



227 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:06
(;^ω^)「あう」

ξ゜⊿゜)ξ「あんた・・・立ちすぎじゃない?さっきより大きくなってるよ」

(;^ω^)「そんなこと言うなら触ってくれおー」

ξ;゜⊿゜)ξ「はぁ!?」

(;^ω^)「前ホテルに来た時にイカせてくれたお」

ξ///)ξ「あっ、あれはっ・・・・!」

あの時のことを思い出したのか、ツンは恥ずかしそうにうつむいた。



229 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:07
ξ///)ξ「私ってSなのかな・・・」

( ^ω^)「?」

ξ///)ξ「ブーンの触った時にちょっと思った」

(*^ω^)「女王様ktkrwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ブーンは、あの時のツンの挑発的な目を思い出した。あの目はなかなかエロかった。

(*^ω^)「あの時ツンはこうやって俺のちんこ触ったんだお」

ブーンはそう言うとツンの手をつかみ、自分の性器の方へ誘導した。

ξ///)ξ「やっ・・・!」



234 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:08
ブーンはツンに性器をつかませ、その上に自分の手を覆ってしごかせた。緩やかな快感が、ブーンの下半身に走った。
ツンは戸惑いながらも、それを拒むことはしなかった。しごき続けるよう促すと、ツンはそれを受け入れた。

(*^ω^)「あうー、気持ちいいお」

その快感に、ブーンは思わずベッドによりかかる。ツンは困惑した表情を浮かべながら、ブーンのものをしごき続けた。
その時、ツンの手が止まった。ツンの視線はブーンの顔へ移された。

ξ゜⊿゜)ξ「ねぇ、フェラってどうやるの?」

(;^ω^)「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



241 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:09
思いも寄らない言葉が、ツンの口から出た。ブーンは驚いたが冷静なフリをした。

( ^ω^)「お口でパクッとするんだお」

ξ゜⊿゜)ξ「口で・・・?」

ツンはブーンの言葉を聞くと、ブーンの股間へ顔を近づけた。
そして、大きくそそり立つブーンのものを口にふくんだ。生暖かい感触に、ブーンの脚に力がこもった。
ツンはそれを口にくわえたまま、頭を上下に動かした。



250 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:10
(;^ω^)「いたたたた・・・歯が!」

ツンの顔が上下する度に、亀頭に歯が当たった。ブーンはその痛みに、つい大きな声を出してしまった。
ツンは訳が分からない表情で性器から口を離し、ブーンの顔を見た。

(;^ω^)「ツン、歯があたってるお」

ξ゜⊿゜)ξ「え?歯立ててないよ?」

(;^ω^)「立ててないつもりでもあたってるお。もうちょっと優しく・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「う、うん。わかった」

ツンが再びブーンのものをくわえ、歯があたらないよう注意して上下に動かした。
しかしまだ軽く歯があたり、亀頭にかすかな痛みをもたらした。



260 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:11
痛みはあったが、その光景はブーンを興奮させるのに充分だった。
ツンが、自分のものをくわえて一生懸命フェラチオをしている。なんて意地らしく、そしていやらしいのだろうか。
ブーンはツンを枕もとに戻るよう促すと、そこに寝かせた。
そしてツンに覆い被さり、首のあたりに口付けながら、ツンの胸を触った。

ξ;゜⊿゜)ξ「ま、またするの・・・?」

( ^ω^)「・・・・・・ツン見てたらムラムラしたお」

首から胸元にかけて口付けをし、そして乳首を舌でペロッと舐めた。その瞬間、ツンの体がピクリと動いた。
舌で転がしていると、ツンの乳首はすぐに固くなった。それを吸ったり舐めたりしていると、ツンの口元から押し殺すような喘ぎ声が聞こえてきた。

ξ///)ξ「・・・ん・・・・・んっ・・・・・・・・ん・・」



267 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:12
ペチャペチャと乳首を舐める音が聞こえると、ツンの息が荒くなった。
一生懸命身をよじらせて耐えている。

( ^ω^)「ツン、我慢しなくていいお」

ξ///)ξ「だって・・・・・あっ・・・」

ツンが喋るのにあわせて、わざと乳首への愛撫を激しくしてみた。すると、読み通りツンの口からはっきりとした喘ぎ声がもれた。
バスローブを脱がすと、すぐにツンの裸体が現れた。どうやら下着はつけなかったらしい。
ブーンはツンの陰部に指を這わせ、既に濡れているのを確認した。
こんどはゆっくり、丁寧になぞって愛撫する。愛液が出る部分のもっと上の方に、何か固い感触がした。
ブーンは、これがクリトリスかと察した。中指にツンの愛液をたっぷり取り、クリトリスに塗りつけた。そして、指の腹で押し付けるように刺激した。

ξ///)ξ「・・・・っっ!!!!!」



301 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:16
ツンは、相変わらず喘ぐのを我慢している。口元に手をあてて声を出さないようにしているのに気付き、ブーンはツンに右手で性器をしごくよう促した。
ツンがブーンの性器に手を伸ばし掴むと、それはとても大きく、固くなっていた。優しく持ってしごく。
その快感にブーンの手は一瞬止まったが、また愛撫を再開した。

ξ///)ξ「んっ・・・・・」

ツンがブーンのペニスをしごき、ブーンはツンの秘部を愛撫する。
お互いの大事なトコロを弄ぶ行為に、二人は興奮を禁じえなかった。



307 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:17
クチュックチュッ・・・クチュッ・・・
ツンから、とめどなく愛液が溢れてくる。ブーンが触れるツンのソコは、快感の為か、すっかり熱を持っていた。
やがて入り口で指の腹で刺激する愛撫の手が止まり、今度は指がツンの中に入った。
先ほどとは違い、ぬるっとスムーズに入っていった。

ξ///)ξ「や・・・・入った・・・・」

ブーンの指が、ツンの中に埋まった。中指をそこに入れて、そのまま動かさないで、親指でクリトリスをぐりぐりといじった。

ξ///)ξ「やあっ!・・・・・・んっ・・・」

親指でクリトリスを擦る。その手の動きに合わせてツンの中に入れている指が動き、そこからグチュグチュといやらしい音が聞こえた。
ブーンはツンが痛がらないか心配になったが、何も言ってこないのと愛液の量を見れば、その心配もないだろうと判断した。
そして、ツンに入れている指を、そっと動かした。

ξ///)ξ「・・・・・っっっっ!!!!!!」



318 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:18
そっと指をひくと、愛液をべっとりとまとわせた指がツンの膣から出てきた。
その指を再び押し入れ、そしてまた引き出し・・・・。ブーンの指は、ツンの膣に入ったり出たりを繰り返した。
その度に、グチュ、グチュ、という音が聞こえた。

下半身からじわじわと熱くなるような快感に、ツンは呼吸を荒くした。そして少しずつ、呼吸に声を入れ混ぜて快感を味わった。

ξ///)ξ「ぁっ・・・・ん・・・・・・・・んんっ・・・・・・・・・・・あぁ・・・・・」

それは無意識だった。自分では喘ぎ声を出しているという意識はなかったし、
何よりもさっきあんなに痛かった行為がこんなにも気持ちよくて、ツンの頭は真っ白になった。
指で恥ずかしい穴をグチュグチュといじられ、同時に乳首を指でクニクニとつまんだり、舌で舐め転がされる。
色んな部分を同時に愛撫され、ツンは喘ぐのを止めることができなくなっていた。



321 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:19
ツンは体中を愛撫されながら、枕もとに手を伸ばしコンドームを手につかんだ。
そしてその袋をあけ始めた。
ブーンは右手はツンに入れたままで左手で自分の性器をしごき、その時にそなえた。

ξ///)ξ「ね、これどうやってつけるの?」

( ^ω^)「ここにかぶせるんだお」

ブーンがツンの手の届くところに股間を差し出すと、ツンは性器にコンドームをあてがい、さきほどブーンがしていたように根元までかぶせた。
最後にブーンがしっかり装着されているか確かめたあと、ツンの脚を広げ、すっかり愛液で溢れているソコへあてがった。

そしてゆっくり腰に力をいれ、少しずつ少しずつ挿入していった。



333 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:20
ゆっくり、焦らずにブーンのものをツンに埋めていく。本当にゆっくりではあるが、確実にツンの中へ入っていった。
ツンは口に手を当ててブーンを受け入れている。少し痛みはあったが、我慢できる程度だった。
そしてブーンの性器の付け根とツンの脚の付け根があたり、ブーンの動きが止まった。

( ^ω^)「ツン、全部入ったお」

ξ*゜⊿゜)ξ「えっ・・・本当?」

ツンが自分の性器に手をあてて確かめると、そこには確かにブーンの陰部が完全に埋もれていた。

ξ///)ξ「ほんとだ・・・」

( ^ω^)「動かすお」

そういってブーンが腰をひいて性器を少し引き出した瞬間、ツンの下腹部の奥に痛みが走ったが、
次にブーンがペニスをツンの膣癖に押し付ける時には、それは快感にかわっていた。

( ^ω^)「痛くないかお?」

ξ///)ξ「痛くない・・・・・」



342 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:21
ブーンがゆるゆると腰を動かす。それにあわせて、ツンの体も揺れ動く。
始め、腰の動きとツンの体の揺れとのタイミングがあわず上手く動かせなかったが、すぐにコツを掴んだ。
そして、ペニスの出し入れを繰り返した。

繰り返される快感に、ツンは思わず声を出した。途切れ途切れではあるが、ツンは確実に喘ぎ声を上げていった。

ξ///)ξ「あっ・・・・・・んっ・・・・んっ・・・・・・ああっ・・・・・・・」

吐息に混じって微かに聞こえるツンの喘ぎ声にブーンは興奮した。
体位を変える余裕もなく、ブーンは、性行為とツンのいやらしい姿に酔いしれた。
必死で感じているツンの姿が可愛くて、ブーンは思わず唇を重ねた。
ペニスの出し入れを繰り返しながら、二人はお互いの舌を舐めあった。舌と舌が絡まりあう様子は、今の二人の心の状態を表しているようだ。



347 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:22
激しいピストンを繰り返し、ブーンはその快感に充分に味わった。そして、絶頂に達したいという願望がブーンの心を支配した。

(;^ω^)「ツンッ・・・・俺もう・・・・」

絶頂を告げようとツンの顔を見た時、異変に気がついた。
ツンの瞳が、薄い照明に照らされて大きな輝きを放っている。
やがてそれは一筋の光にかわり、ツンの頬から耳元にかけて流れ落ちた。

(;^ω^)「ツンッ・・・!?」



354 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:23
ブーンは腰の動きを止め、つながったままツンの顔に近づいた。

(;^ω^)「ごめんお!痛かったお!?」

ツンはブーンを一瞥し、涙を指で拭うと、首を横にふった。

ξ;⊿;)ξ「ううん・・・違うの・・・・」

ツンの視線が一瞬別の場所に移り、またブーンの方へ向いた。
その瞳にはまだ涙が溜まってる。

ξ;⊿;)ξ「・・・・・・・・・・・嬉しくて」

(;^ω^)「嬉しい・・・・・?」



357 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:24
ξ;⊿;)ξ「私・・・・ブーンとひとつになれたんだって思って・・・・嬉しくて・・・・・」

(;^ω^)「・・・・・・・・ツン・・・・・・・」

ξ;⊿;)ξ「こんなこと、一生できないと思ってた・・・・・幸せな気持ちになんて・・・・・なれない・・・って・・・・」

(;^ω^)「・・・・・・・・・・・」

ξ;⊿;)ξ「ブーン、ありがとう、ありがとう、本当にありがとう・・・ありがとう・・・ブーン・・・・」

うわごとのようにお礼の言葉を繰り返しながら、ツンは静かに涙を流した。

( ^ω^)「ツン・・・・・俺の方こそ・・・・・・」



360 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:25
ツンではない他の女性と付き合っていたら、こんな気持ちになれただろうか?
自らのつらい経験による苦難を乗り越え、自分と向き合ってくれた女性に、ブーンは感謝の気持ちでいっぱいになった。

ツンがブーンの首のうしろに手を回し、ぎゅっと抱きついた。
その様子がたまらなく愛しく思え、ブーンもツンをぎゅっと抱きしめた。
そして再び、絶頂へ向かう準備を始めた。

ペニスが出し入れされる感触を感じ、体をゆらゆらとゆらしながら、ツンは涙を止めることができなかった。



363 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:26
やがてツンの顔に、ポタッ ポタッ と、冷たいものが落ちてきた。
1滴、また1滴と、その冷たい感触がツンの顔に当たる。
ツンはその正体を確かめようと目をしっかり見開いた。

涙と頭の熱でぼやけた視界に、ブーンが体を動かしている様子がぼんやりと見えた。
ブーンは泣いていた。
自分の上で体を動かしながら、ブーンの瞳からは涙が流れていた。体を動かすたびに、涙が雫となりツンの顔を濡らす。

( ;ω;)「ツン・・・ツン・・・・・」

ξ;⊿;)ξ「ブーン・・・・」

二人は夢中で口付けあった。もっと深くつながれるように、一つに溶け合えるようにと願いながら
お互いのことで頭が支配されていき、やがて真っ白になった。



371 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:27



コンドームの空の袋をゴミ箱に投げ入れ、ブーンは布団に横になった。
そしてすでに横になっているツンと向かいあい、ぎゅっと抱きしめた。

( ^ω^)「ツン、痛くなかったかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「うん・・・・あの時は痛く感じなかったけど、今ちょっと痛い」

(;^ω^)「ごめんお、今度はもっと優しくするお」

ξ゜⊿゜)ξ「大丈夫だよ、きっとすぐ慣れるよ」

( ^ω^)「・・・・・」

ξ-⊿-)ξ「ありがとね・・・・」

ツンはそう言ってブーンの胸に顔を埋めた。
ブーンはツンの額にそっと口付けをし、頭を優しく撫でた。



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2 コメント

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Unknown (Unknown)
2014-02-27 05:03:25
( ^ω^)全 俺 が 抜 い た お
Unknown (Unknown)
2006-07-05 03:39:05
いい意味で勃起しねー

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