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( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。27

2006-05-22 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

112 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 00:58:38.87 ID:cNJFtfI/0
二人で3時間ほど歌いつづけたところでツンは疲れて、曲を入れずに休憩していた。

( ^ω^)「どうしたお?」

ξ゜⊿゜)ξ「うん、なんか疲れちゃって。気にせず入れていいよ」

( ^ω^)「俺も疲れたお。ちょっと一休みするお」

既に入っていた曲を歌い終えたところで、二人は少し休憩することにした。

( ^ω^)「なんか飲まなくて平気かお?」

ξ゜⊿゜)ξ「あ、ジュース飲みたい。あと、ちょっとお腹すいた」

( ^ω^)「じゃあ何か頼むお」

ブーンはテーブルの隅にひとまとめにしてあった食事のメニューを手に取り、ツンと自分が見えるように広げた。
その中から飲み物と食べ物を選び、フロントに電話して注文した。


114 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 00:59:35.03 ID:cNJFtfI/0
( ^ω^)「ちょっと時間かかるそうだお」

ξ゜⊿゜)ξ「うん、わかった」

( ^ω^)「今日は何時頃にカラオケ出るかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「うーん・・・5時くらい?」

( ^ω^)「おk」

二人はソファに深く座ってボーッとしながら飲み物が来るのを待った。
ブーンはツンをちらりと見た。背もたれにうなだれながら、カラオケのモニターを眺めている。
ブーンはこっそりとツンに近付いてみた。


118 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:02:39.66 ID:cNJFtfI/0
ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・ん?何?」

( ^ω^)「フヒヒ!」

ξ;゜⊿゜)ξ「やっ・・・!あんた前から思ってたけど、その笑い方が変態っぽいのよ!!」

( ^ω^)「フヒヒヒヒ!」

ブーンはツンの言う事などおかまいなしにツンに抱きついた。
ツンはブーンを引き剥がそうとしたが、力ではブーンに及ばなかった。

ξ;゜⊿゜)ξ「もーやめてよー。ジュースとか来ちゃうってば」

( ^ω^)「時間かかるって言ってたお。大丈夫だお」

ξ;-⊿-)ξ「もー」



121 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:03:45.81 ID:cNJFtfI/0
ツンは観念したのか、抵抗する手を止めた。
するとブーンは体勢を直しツンの隣にちょこんと座った。
そして、ツンと自分の間にできた隙間に手の平を上向にして置いた。

( ^ω^)「ツン、はいお」

ξ゜⊿゜)ξ「?なに?」

( ^ω^)「ここにツンのお手手のっけるお」

ξ゜⊿゜)ξ「こう?」

ツンは手をブーンの手の上に重ねた。

( ^ω^)「まだツンと手つないでなかったお」

ξ*゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・そうだね・・・」


122 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:04:32.53 ID:cNJFtfI/0
ツンが恥ずかしそうに視線をそらした。
ツンの手は小さく、自分の手に覆い隠れてしまいそうだった。

( ^ω^)「ちょっとこうしててもいいかお?なんか落ち着くお」

ξ*゜⊿゜)ξ「うん・・・・」

ソファに手を握り合って座っているのが、思いのほか心地良かった。
ブーンはとても幸せな気分になった。
恥ずかしそうにうつむくツンの姿が、とても愛しく思えた。



125 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:05:35.76 ID:cNJFtfI/0
ブーンが一人幸せにひたっていると、ツンがブーンの肩に寄りかかってきた。
二人の密着度が増す。ブーンの心臓が大きく高鳴った。

(*^ω^)「ちょwwwwwツンwwwwwwwww」

ξ*゜⊿゜)ξ「なに?いや?」

(*^ω^)「いやじゃないお」

ξ*-⊿-)ξ「なんかカップルらしいでしょ」

そう言ってツンはブーンの腕の中にぐいぐい入ってきた。
ブーンがツンの肩を抱く形になった。

(*^ω^)(この上ない幸せだおwwwwwww)

ブーンはツンの肩を抱き寄せた。
ツンの小さい体は、ブーンの腕の中にすっぽり納まっている。


127 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:06:34.56 ID:cNJFtfI/0
(*^ω^)「ツン、もっとカップルらしいことしないかお?」

ξ*-⊿-)ξ「えー?やだ」

(;^ω^)「ちょwwwwww」

自分の腕の中にいるツンは、まるで子猫のようだった。
ブーンはツンの頭をそっと撫でた。


( ^ω^)「・・・・・・・ジョルジュともこんなことしたのかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・」

( ^ω^)「?」



130 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:07:37.03 ID:cNJFtfI/0
ξ-⊿-)ξ「・・・・・・・・・」

ツンは何も言わないままブーンの腕をくぐり抜けた。
そして隣に座り、ブーンをするどい目つきで睨んだ。

(;^ω^)「ツン?」

ξ#゜⊿゜)ξ「なんでここでジョルジュ君の名前が出てくるのよっっ!!!!!!!!」

(;^ω^)「だって、なんか気になったんだお」

ξ#゜⊿゜)ξ「馬鹿じゃないの!なんで私の前でその名前を出すのよ!しかもこのタイミングで!!!!」

(;^ω^)「あうー」



135 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:08:51.00 ID:cNJFtfI/0
ξ#゜⊿゜)ξ「大体あんたは嫌にならないの?嫉妬したりとかしないの!?」

(;^ω^)「あんま気にしてないお・・・」

ξ#゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・・・・・・」

ξ#-⊿-)ξ「話にならない」

(;^ω^)「ごめんおー気になったんだお」

ξ-⊿-)ξ「そんなに知りたいの?」

(;^ω^)「えーと・・・・・・実はちょっとジョルジュから聞いたお」

ξ゜⊿゜)ξ「はあ!?」

(;^ω^)「ジョルジュはよくツンとのことを俺に相談してきたお。
      その時にちらっと・・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・」



138 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:09:42.07 ID:cNJFtfI/0
(;^ω^)「あっ、でも具体的なことは知らないお!!聞いたのはチューしたことぐらいだお!」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・」

(;^ω^)「・・・・・・・・・・・・・・ごめんお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・やだ・・・・」

(;^ω^)「?」

ξ;⊿;)ξ「一番・・・・知られたくなかったのに・・・・・・・」

(;^ω^)「!!」



143 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:10:53.90 ID:cNJFtfI/0
ツンは瞳に涙を溜め、顔を真っ赤にしてうつむいた。
必死に涙をこらえているのだろう。肩が小刻みに震えている。

(;^ω^)「ツン・・・悪かったお・・・・これ以上は何も聞かないし、言わないお」

ξ;⊿;)ξ「・・・・・・・・・・・・・・・」

ツンはうつむいたまま一回だけ小さく顔を縦に振った。
両手で顔を抑え、ブーンに泣き顔を見られまいとしている。

(;^ω^)「ツン、本当にごめんお。
     でも俺はそんなことでツンを嫌いになったりしないお。俺と一緒にいてくれればそれでいいお」

ξ;⊿;)ξ「・・・・・・・・・死ねばか・・・・・」



147 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:11:45.26 ID:cNJFtfI/0
( ^ω^)「・・・・・・・・・・・・・俺が死ねばツンは泣き止んでくれるかお?」

ξ;゜⊿゜)ξ「・・・!!」

( ^ω^)「それでツンは許してくれるのかお?」

ξ;゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・・」

ツンの表情が一気に青ざめる。
口元が、微かに震えた。

ξ;⊿;)ξ「やだ!死んだら意味ないじゃない!!!」

(;^ω^)「ツン・・・・・」


150 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:12:49.71 ID:cNJFtfI/0
ξ;⊿;)ξ「ばか!死ね!!」

(;^ω^)「え?死んでいいのかお?」

ξ;⊿;)ξ「やだ!死んだら意味ないって言ってるじゃん!!」

(;^ω^)「じゃあ・・・」

ξ;⊿;)ξ「でも死ねばか!!!!」

(;^ω^)「ちょwwwwwどっちwwwwwwwww」

ツンは声をしゃくりあげながら泣いた。
ブーンはそんなツンの肩を両腕で包み、そっと自分へ抱き寄せた。
そして優しくツンの頭を撫でてあげた。



151 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:13:51.04 ID:cNJFtfI/0
( ^ω^)「ツン、悪かったお・・・・」

ξ;⊿;)ξ「今はあまり思い出したくないのよ・・・・・・」

( ^ω^)「分かったお。もう聞かないお」

ξ;⊿;)ξ「・・・・・・・・忘れさせてよ」

( ^ω^)「ツン・・・・・」

ブーンはツンを更に強く抱きしめた。
そしてツンの涙をそっと手で拭った後、右手をツンの後頭部に回した。

( ^ω^)「忘れさせてあげるお・・・・・ツン、目つぶってくれお」

ξ*゜⊿゜)ξ「うん・・・・」



156 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:15:03.34 ID:cNJFtfI/0
ツンがそっと目をつぶる。ブーンは、顔をそっと近づけた。
二人の唇が、ゆっくり重なる。

先日のただ重ねただけのキスとは違い、今度はお互いの唇の感触を確かめ合うように口づけた。
そして、ブーンの舌がゆっくりとツンの中へ入っていった。

ツンはびっくりして離れようとしたが、ブーンがそれを許さなかった。
しっかりと強く抱きしめて離そうとしなかったのだ。
ツンは大人しくブーンに身を委ねた。そしていつしか二人は、濃厚なキスにはまっていった。



159 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:15:45.87 ID:cNJFtfI/0
どれ程口づけあっていただろうか。
しばらくして、ブーンが急に唇を離し、ツンのそばから勢いよく離れた。
ツンは突然のことに驚いた。一体どうしたというのだろう。
何か気に障るようなことをしてしまったのだろうか・・・。

ξ;゜⊿゜)ξ「ブーン?どうし・・・」

コンコンコン

ξ;゜⊿゜)ξ「!」

ノックの音が部屋に響いた。ツンは慌ててブーンから少し遠ざかって座った。


161 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:16:24.63 ID:cNJFtfI/0
スタッフ「失礼しまーす」

ノックの直後、カラオケのスタッフが室内に入り、先ほど注文した飲み物と食べ物をテーブルに並べた。
ブーンとツンはソファに微妙な感覚をあけて座って、その様子を眺めていた。

スタッフ「ごゆっくりどうぞ」

全て並べ終えると、スタッフはすぐに部屋を出ていった。

ξ;゜⊿゜)ξ「あーびっくりした・・・全然気付かなかった」

(;^ω^)「あぶなかったお。もうちょっとで完璧に見られてたお」

二人は顔を合わせて、安堵の表情を浮かべて少し笑った。


166 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:17:26.19 ID:cNJFtfI/0
ξ*゜⊿゜)ξ「なんかおかしーねw」

(*^ω^)「ちょっとドキドキしたおwwwww」

ξ*゜⊿゜)ξ「料理並べてる時めちゃくちゃ気まずかったよ」

(*^ω^)「どうしようかと思ったおwwwwwwwwww」

ξ*゜⊿゜)ξ「ご飯来たし、食べよーか」

(*^ω^)「ツン、ツン」

ξ゜⊿゜)ξ「何よ?」

(*-ω-)「んー」



169 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:18:12.87 ID:cNJFtfI/0
ξ゜⊿゜)ξ「何の真似?」

(*-ω-)「さっきの続きだお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・」

(*-ω-)「・・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・ずっとそうしてれば?」

(;-ω-)「・・・・・・・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「あー喉渇いたー」

そう言ってツンは先ほど届いた飲み物で喉を潤した。



174 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:19:05.52 ID:cNJFtfI/0
(;^ω^)「ツンひどいお!彼氏に向かってそれはないお!」

ξ゜⊿゜)ξ「うっさいわねー!また店員来たらどうすんのよ!
     それに監視カメラついてるかもしれないじゃない!!」

(;^ω^)「ちゅーしたいお」

ξ゜⊿゜)ξ「はいはい後でね。それより冷めないうちに食べようよ」

( ^ω^)「うはwwwwwwご飯ご飯wwwwwwwwwwwww」

( ^ω^)「ツン、あーんしてあげるお」

ξ゜⊿゜)ξ「いらない。一人で食べれる」

(;^ω^)「ちょwwwwww冷たいおwwwwwwwww」



179 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:20:43.76 ID:cNJFtfI/0
食事をし空腹を満たすと、二人はまたカラオケを楽しんだ。
そして予定通り5時頃にカラオケを出て、ツンの希望で買い物に出かけた。

いつもは土日でも大して混みあうようなことはないのだが、何故かこの日はどこも人で溢れていた。
その人ごみを目の当たりにして、ブーンは少し戸惑った。

(;^ω^)「今日は珍しく混んでるお・・・・
     ツン、迷子にならないように・・・」

ブーンが振り向くと、ツンの姿はどこにもなかった。

(;^ω^)(ツン!?)

あたりを見回してみるが、ツンの姿が見当たらない。
まさか、少し目を離した間にツンが迷子になってしまったのだろうか?



180 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:22:13.14 ID:cNJFtfI/0
(;^ω^)「ツンー?」

ξ゜⊿゜)ξ「何?」

ブーンがツンの名前を呼ぶと、すぐ後ろからツンの声が聞こえた。

(;^ω^)「あ・・・・あれ?迷子になったんじゃ・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「何言ってるの?ずっとあんたの隣にいたじゃない」

(;^ω^)「・・・・・・・ツンが小さすぎて見失ってたお」

ξ゜⊿゜)ξ「失礼ねー!例えはぐれてもあんたは頭一個分飛び出てるから遠くからでも見つけれるわよ!」



182 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:23:20.08 ID:cNJFtfI/0
( ^ω^)「でも心配だお。はぐれないように・・・・」

ブーンはそう言ってツンの手をそっとつかんだ。

ξ*゜⊿゜)ξ「!!」

( ^ω^)「手つないでれば大丈夫だお」

ξ///)ξ「うん・・・・・・・・」

ツンが頬を赤く染めながら、ブーンの手を強く握り返した。


186 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:24:57.04 ID:cNJFtfI/0



( ^ω^)「バス何分だお?」

ξ゜⊿゜)ξ「うーんとね、20時45分だって。あんたは?」

( ^ω^)「俺は52分だお」

二人は駅前のバス停のベンチに肩を並べて座った。
空を見上げると、少し雲がかかっていた。雲の隙間から星がチラリと顔を覗かせていた。

二人の手は、自然に重なり合っていた。



188 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:26:30.64 ID:cNJFtfI/0
ξ゜⊿゜)ξ「ねぇ・・・・」

( ^ω^)「ん?」

ξ゜⊿゜)ξ「ずっと仲良くい続けるのって、難しいかなぁ」

( ^ω^)「んー・・・・・・・・・・・そんな簡単なものでもないと思うお」

ξ゜⊿゜)ξ「そうだよね・・・・」

( ^ω^)「でも俺はツンとずっと仲良しでいたいお。だから頑張るお」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・おじいちゃんとおばあちゃんになっても?」

( ^ω^)「ずっとだお。ずっと仲良しでいるお」

ξ*-⊿-)ξ「うん・・・・・・」

ブーンは握り合った手をより一層強く握り締めた。



193 名前:1 ◆stb.HbmXsI :2006/05/21(日) 01:28:02.88 ID:cNJFtfI/0
きっとツンは不安なのだろう。
今のような関係を維持できるのか、そしてまたいつか裏切られるのではないかという恐怖に怯え、あのように尋ねたに違いない。

でもブーンはツンを手放すつもりはなかったし、ツンのことを悲しませるようなことをするつもりもなかった。
ずっと、死ぬまで一緒にいたい。一生を添い遂げたい。
その気持ちは、少しずつ大きくなっていた。


その気持ちが押さえきれず、ブーンは思わずツンに唇を重ねた。




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5 コメント

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Unknown (Unknown)
2006-05-22 15:11:51
ちょwwwブーンにテラトキメイタwwwww
Unknown (Unknown)
2006-05-22 15:32:29
史 上 最 大 の w k t k
Unknown (Unknown)
2006-05-22 19:35:54
誰課wktk止眼手♪
Unknown (Unknown)
2006-05-22 23:20:01
だれかワクテカとめて ねw



わかりにくいw
Unknown (Unknown)
2006-05-23 23:12:49
ドキがムネムネwwwwwwうはwwwwww

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