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( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。34

2006-06-12 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

98 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:31
ツンが、体を許している。
ブーンはすぐには気付かなかったものの、ツンの表情からはっきりとそれを認識することができた。

(;^ω^)「えっ、そっ、それって・・・・・うえっ!?」

あきらかに狼狽している様子なのが、自分でも感じ取れた。
突然のことで頭が混乱している。そもそもツンは性行為に対して嫌悪感があるのではないか?

(;^ω^)「ツン?だ、大丈夫なのかお?」

ξ///)ξ「大丈夫かもしれないから言ってるのっ!!」

(;^ω^)「・・・・・・・・・」



102 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:31
(;^ω^)「ツンが大丈夫なら・・・したいお」

ξ///)ξ「・・・・・・・・・・・わかった」

(;^ω^)「・・・・・・」

ξ///)ξ「・・・・じゃあ・・・ベッド、行く?」

(;^ω^)「そっ、そうだお、行くお」

ブーンはソファーかた立ち上がり、ベッドにあがった。
ツンもベッドのあがり、ブーンに向かい合うかたちで座った。



107 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:33
ξ*゜⊿゜)ξ「えと・・・それじゃあ、よろしくお願いします」

(;^ω^)「こ、こちらこそ」

ξ*゜⊿゜)ξ「・・・・・・・差し当たって何をすれば・・・?」

(;^ω^)「うーん・・・・・・・・・・・」

(;^ω^)「とりあえず布団にでも入るかお?」

ξ*゜⊿゜)ξ「あ、そうだね・・・」

二人は布団に入り、横になって向かい合った。
お互いの顔が近くにあって、やけに緊張する。



108 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:34
ξ*゜⊿゜)ξ「あ、あの・・・、私、初めてなので・・・そこのとこひとつよろしく」

(;^ω^)「俺も初めてだお・・・・」

言葉がうまく出てこない。二人は沈黙した。

ブーンは心の中で、どうやって行為に持ち込もうか必死で考えていた。
何しろ初めての経験だから、どうすればスムーズに行為を行えるか、全く分からなかった。
頭の中で少ない知識を駆使して一生懸命段取りを組んでみるが、どうしても考えつかない。

ふとツンに目をやると、頬を赤く染めてじっとうつむいていた。
まつげがスラリと伸びて影を落としている。瞳はいつもより潤んでいるような気がした。



115 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:35
その慎ましさを感じる姿に、ブーンの心臓がドクンと高鳴った。
そして次の瞬間、ツンの上に覆い被さって唇を重ねていた。
無意識の行動だった。

お互いの舌が絡まりあう、濃厚なキス。
ツンの柔らかい舌の感触には麻薬のような魅力がある。ブーンは夢中でツンの唇と舌を味わった。
キスに合わせて、クチュ、クチュという音が部屋に響いてくる。
ブーンの耳に舌と舌が絡まりあう音がまとわりつき、頭に毒が回ってきたような錯覚に陥った。

ブーンはバスローブの上からツンの胸を揉んだ。
一瞬、ツンが「んっ」という声を漏らした。ブーンはその声に、更に頭がぼやけるのを感じた。
ブーンは唇をそっと離し、腰あたりにあるバスローブのひもをほどいた。
ツンは一瞬、抵抗の表情を見せたが、ブーンの手を制止させる動作をすることはなかった。



119 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:36
バスローブをゆっくりと脱がす。ツンの白い肌が露になった。
それはとてもなめらかで、手を触れると象牙のようにすべすべしていた。

その肌の美しさにのまれたが、ふと、左の鎖骨と乳房の中間あたりに何かアザのようなものがあるのに気がついた。
それはちょうどブラジャーのストラップに重なっていてよく見えなかったが、ブーンはそれに対して
何か嫌な感情が湧き上がるのを感じた。

( ^ω^)「ツン、これ・・・」

ストラップを少しずらしてよく見ると、まるいアザがはっきり見てとれた。
ツンのきれいな肌の上で、それは存在をはっきりと示していた。

ξ゜⊿゜)ξ「あ・・・それ、あの時に・・・・・・つけられたの」

(;^ω^)「!!」



125 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:38
ツンはあえて明言を避けたが、ブーンにはすぐに”あの時”の意味がわかった。
急に、名も顔も知らぬ男たちへ対する怒りの感情が込み上げてきた。
こんな、体の表面にキズをつけるようなことをするなんて、なんて最低な奴らなんだ。
ブーンの心がグラグラを煮えたぎっている。

( ^ω^)「で、でも、ツンは夏にノースリーブ着てたけど、全然気付かなかったお」

ξ゜⊿゜)ξ「毎日、傷専用のファンデーションを塗ってるの。薄着の時も、水泳の授業の時も、毎日」

(;^ω^)「・・・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「今日はまさかお風呂に入ることになると思わなくて・・・そのファンデ持ってきてなかったから・・・・」

(;^ω^)「ツン・・・」



128 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:39
ξ゜⊿゜)ξ「あのね、ブーンはきっと、なんで私がエッチしてもいいって言ったんだろうって思ってると思うけど・・・」

(;^ω^)「・・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「確かにあんなことをされて男の人が恐かったし、何よりもそういう行為が恐くてたまらなかった。

      最初は、男なんてみんなそうなんだって思い込んでたんだけど・・・・。違うんだよね。

      そういう事を無理矢理する人はいるけど、みんながみんなそうじゃないし・・・・

      少なくともあんたは違うって・・・・。ブーンなら、体よりも心のつながりみたいなのを大切にしてくれるんじゃないかって、すごく思うんだ」

( ^ω^)「・・・・・」



137 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:41
ξ゜⊿゜)ξ「あんま上手く言えないけどさ、つまりあんたならいいよってことね」

( ^ω^)「ツン・・・・」

ツンがたまらなく可愛く、そして健気に見えて、ブーンは思わず唇を重ねた。
バスローブを脱がした後にツンの背中に手を回し、ブラジャーのホックを外そうとした。
しかしうまく外れなくて戸惑っていると、ツンが代わりに外してくれた。ブーンはブラジャーをそっと脱がした。

再びツンと唇を重ね、濃厚なキスをする。
そして唇を外すと、今度は胸のアザにそっとキスをした。何度も、何度も。



143 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:42
ツンの小さな胸をてのひらで覆い、ゆっくりと揉む。
そして親指と人差し指の腹で、乳首をそっとつまんだ。
その感触は柔らかく、つんと固くなると想像していた通りではなかった。
何度か親指の腹で刺激をすると、それはだんだんと固くなった。
指の腹を使い、くにくにと刺激する。ツンは口元に手をやり、その刺激に必死に耐えているようだった。
そして今度はそれを口にふくみ、舌で転がした。舌に固い感触がした。

ツンの口から息が漏れ始めた。身をよじらせて、その刺激に耐えている。
ブーンは、固くなったツンの乳首を吸ったり、舐めたり、舌でつついたりして弄んだ。
そして左手でもう片方の乳首を刺激する。

ξ///)ξ「・・・・・・・んん・・・・」



149 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:44
ついにその刺激に耐えかねたのか、ツンが小さく喘いだ。
しかし再び口をかたく食いしばり、身をこわばらせている。
ブーンはそれへの刺激を続けた。ツンの息がだんだん荒くなる。それに呼応するように、ブーンの興奮も高まっていった。

ブーンの右手は、ツンの下腹部へと伸びていった。
下着越しに線をなぞるように指をすべらせると、ツンの体が少しピクッと反応した。
しかし、本などで書かれているように「下着にシミを作るほど濡れている」状態ではなかった。
こんなものなのか、それとも本のようにシミを作るほど濡れるものなのか、ブーンには分からなかったが、
とりあえず下着の中に手を入れた。

ξ゜⊿゜)ξ「あ、ブーン」

( ^ω^)「?」

ξ゜⊿゜)ξ「あんま引っ張ると伸びちゃうから・・・・」

(;^ω^)「あ・・・・」



152 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:46
ツンに言われ、ブーンは下着に手をかけて下ろそうとした。
ツンは少し抵抗したが、ブーンは気にとめることなく、全部脱がせた。

ξ///)ξ「うわ・・・・恥ずかしい・・・・」

ツンが恥ずかしそうな表情を浮かべる。その恥ずかしさを実感しない為に、ブーンがしていることをなるべく視界に入れないよう
ずっと右手を口元にやり、顔を横に向けていた。

ブーンは、ツンの閉じた脚をそっと開き、指でふたたび線をなぞるようにツンの陰部に触れる。
ふと、指先にぬるっとした感触がした。それが出ているであろうところに触れ、そこを中指の腹を押し付けて刺激する。
ツンはそれに反応して脚をとじた。ブーンは脚を閉じさせまいと、左手でツンの脚をおさた。
ツンは相変わらずそっぽを向いて黙っている。



153 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:48
中指と薬指で、濡れている部分をこするように刺激すると、クチュクチュクチュといういやらしい音が聞こえた。
その部分は刺激する度にぬるぬるとした感触を増していき、熱を帯びていった。

ξ///)ξ「ね・・・恥ずかしいってば・・・・もう・・・・・」

ツンが途切れ途切れに言葉を発する。

( ^ω^)「止めたいって言ってももう遅いお」

ブーンは、ツンの陰部への刺激をやめなかった。それどころか、刺激は更に激しさを増した。

ξ///)ξ「やっ・・・・・・・・んっ・・・・・・・・・」



156 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:49
クチュクチュ・・・クチュッ・・・・クチュ・・・・・クチュクチュ
ツンの下腹部の更に下の方から、今まで聴いたこともないようないやらしい音が聞こえてくる。
音を聞いただけでイッてしまいそうだ。
ブーンは中指を、柔らかい部分にぐっと押し入れた。

ξ;゜⊿゜)ξ「いたたたたた!!!!!」

その瞬間、ツンが勢い良く飛び起きる。
ブーンは驚いて、その指を一旦ひっこめた。

(;^ω^)「ごめんお、場所間違えたかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「いや・・・合ってたけど・・・・・痛くて」

(;^ω^)「そうかお」



162 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:50
ξ゜⊿゜)ξ「もっと優しく、お願い」

( ^ω^)「おk」

ツンは再び身を横にする。ブーンも、右手の中指を再び先ほどと同じ場所に押し入れた。
今度は、ゆっくり、そっと。

ブーンの指が入る隙がないのではないかと思うくらい、そこは締まりきっていた。
なんとか爪が隠れるくらいまでは入ったが、そこから先は恐くて入れることができない。
ツンの顔には、苦悶の表情が浮んでいる。

(;^ω^)「ツン、痛いかお?」

ξ;゜⊿゜)ξ「う、うん・・・・」

ツンが不安そうな表情でブーンを見る。
さてどうしようか。自分は、指先のテクニックで痛みを和らげる術を知らない。

ブーンはおもむろにツンの乳首を口にふくみ、舌でころころと舐め転がした。



163 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:52
ξ///)ξ「んっ!・・・・・・・・・・・・・・」

ツンが小さく喘ぐ。一瞬、指が入っている部分が緩まったのを感じたので、下で乳首を舐めながら、指をゆっくりと入れていった。
大分入った気がしたが、まだ第一関節までしか入っていなかった。
ツンの眉間にはしわが寄っている。

(;^ω^)「ツン、痛いかお?」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・さっきよりは痛くない。大丈夫・・・・」

ブーンはその言葉を聞いて、乳首への愛撫をさらに激しくした。
そして、指をゆっくりとツンの秘部へと埋めていった。

ξ///)ξ「んん・・・・」

ずぶずぶずぶ・・・と何かが入ってくる感じが、ツンを惑わせた。
ブーンの乳首への激しい刺激による快感が、挿入の際のかすかな痛みを和らげてくれている。
やがて第二関節まで入ったところで、ブーンはゆっくりと指を出し入れし始めた。



170 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:53
クチュッ・・・クチュッ・・・・クチュッ
ブーンが指を動かす度に、水音が部屋に響いた。愛液がどんどん溢れてくる。
あたたかく、そして柔らかい妙な感触にブーンは少しとまどったが、身をよじらせて快感に耐えるツンの様子を見て、更に刺激を続けた。

チュッ・・クチュクチュッ・・・
ツンの耳にも、確実にそのいやらしい音は聞こえていた。

ξ///)ξ(うー・・・気持ちいい・・・・)

右手を軽く握り、それを唇に押し当てる事で、ツンは声がもれるのを防いでいた。
初めての経験だから、喘ぎ声を出すということができなかったのだ。
乳首と愛液があふれる秘部への止まらない愛撫に、ツンは快感に耐えるのに必死だった。

ξ///)ξ「ね、ねぇブーン」

( ^ω^)「?」

ξ///)ξ「も・・・・いれて・・・・・」

(*^ω^)「!」



177 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:55
ξ///)ξ「あ、ゴム必要だよね・・・」

ツンはそう言うと枕もとにあるコンドームへ手を伸ばした。

ξ゜⊿゜)ξ「これ、どうやってつけるの?」

( ^ω^)「うーん・・・」

ブーンは着ていたバスローブを脱ぎコンドームをツンから受け取ると、封をやぶいて中身を取り出した。
このコンドームには、個装されている袋の片側に「こちらがおもてです」と書いてあった。
ブーンはその表示の通りに、自分の陰部にあてがった。

ξ゜⊿゜)ξ「ゴムって裏表があるんだね」

( ^ω^)「俺も初めて知ったお」



182 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:56
くるくると根元までおろし、完全に装着させた。そして再びツンへ向き直り、陰部を膣にあてがった。
右手で陰部を持ち、腰をぐっと押し付けた。

入らない。
ブーンはつい焦り、腰に入れる力を強めた。

ξ;゜⊿゜)ξ「痛い痛い痛い!!!!」

ツンが、先ほどよりも更に勢い良く起き上がる。ブーンはまたびっくりして腰をひっこめた。

ξ;゜⊿゜)ξ「痛いです!」

(;^ω^)「ごめんお・・・」



189 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:57
ξ;゜⊿゜)ξ「つーかよく考えたらそんなモン入るわけないよ」

(;^ω^)「でも指入ったお・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「指とソレを比べないでよ」

(*^ω^)「俺のちんこテラデカスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

ξ;゜⊿゜)ξ「指と比べたらってハナシしてるの!」

(;^ω^)「あうー」

ξ;-⊿-)ξ「指でさえ痛かったのに・・・」

(;^ω^)「大丈夫だお、ちょっとずつ入れればなんとか・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「そうかなぁ・・・・じゃあもうちょっとやってみる?」

(*^ω^)「そうするお」



195 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:58
ツンが再び横になる。ブーンが秘部に触れると、かろうじてまだ濡れていた。
陰部をそこにあてがい、腰にくっと力を入れた。
ツンが上の方で苦悶の表情を浮かべていたが、ブーンは全く気付かなかった。
少しずつ力を入れて押し込めていく。
しかし、やはり入らない。手で陰部を持って、入り口を広げるように動かしてみた。

ξ;-⊿-)ξ「いたい・・・・それやめて」

しかしそれは逆効果だったようだ。ツンの脚に力がこもる。
ブーンは少しずつ腰に力を入れ、ツンの中に入れようとする。
しかし、どうしても入らない。先っちょすら入っていかない。

ブーンが更に力を入れた瞬間、ブーンのそれがツンの中にニュルッと入っていった。



198 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/11 23:59
(;^ω^)「!!!!」

ξ;゜⊿゜)ξ「!!!!!」

ブーンの亀頭が、ツンの中に埋もれた。

(;^ω^)「入ったお・・・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「うん・・・・」

ブーンが動かそうと腰をほんの少しひいた瞬間、ブーンの腕をつかむツンの手に力がこもった。

ξ;゜⊿゜)ξ「痛いっ!」

(;^ω^)「え」

ξ;゜⊿゜)ξ「動かすと痛い!動かさないで!」

(;^ω^)「そう言っても・・・・」



202 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:00
ブーンは抜こうとして腰を少しひいたが、ツンはまた痛がった。
ツンのそこはブーンのものを締め付けている。だんだんブーンの陰部も痛くなってきた。

抜けず動かせず、しばらくその状態でいるうちに、ツンのソコはすっかり渇いてしまっていた。

( ^ω^)「ツン・・・もうやめるかお?」

ξ;-⊿-)ξ「うん、やめる」

(;^ω^)「じゃあ抜くお」

ξ;゜⊿゜)ξ「ゆっくりね」

ゆっくりと、ツンの中からブーンのものを引き抜く。
それは今まで体験したことのない繊細は作業で、ツンを配慮しながら少しずつ少しずつ抜いていくので、完全に抜き終わるのにかなりの時間を要した。

やっと抜き終わると、ブーンはツンの脚をそっと下ろし、枕もとに倒れこんだ。



207 名前:1 ◆stb.HbmXsI:2006/06/12 00:02
(;^ω^)「疲れたお・・・・」

ξ;゜⊿゜)ξ「入らないもんだね・・・つーか思った以上に痛かった」

(;^ω^)「あう・・・・疲れたお・・・・」

ξ;-⊿-)ξ「うん、疲れた・・・・」

ブーンはふと時計に目をやると、14時半を表示していた。
確かベッドに入った時は12時をちょっと過ぎたあたりだったような・・・。

(;^ω^)「2時間もやってたのかお・・・」

ブーンがその事実に気付いて驚愕していたが、ツンからの反応がなかった。
不思議に思ってツンを見ると、いつの間にか眠りに落ちていた。
その様子を見て、ブーンはバスローブを着て、眠りについた。



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