広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛のあるセクロスをするようです。9

2006-05-01 | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ

9 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:09:42.29 ID:9KAOBjGa0

翌日の放課後も、ジョルジュはいつものように塾へ向かった。
塾のない日はいつものように図書館に行くのだろう。あの女の子と。

この頃ツンは、一人でいる方が気が楽だと思うようになっていた。
ジョルジュはもちろん、友達とでさえ話をしているのが苦痛に感じ始めていた。
みんな自分と仲良くしてくれているけど、いつか裏切るのではないか。
思考が悪い方向へ及んでいるのに嫌気を感じつつも、どうしても止められなかった。

インクボトルが倒れると、中のインクは瞬く間にこぼれ広がる。
そして、染み付いたインクはなかなか取れない。
ツンの心はまさしくこんな状態だった。


11 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:11:11.97 ID:9KAOBjGa0
ジョルジュの受験勉強の追い込みとツンの心境の変化が手伝って、二人が一緒に過ごす時間は日に日に短くなっていった。
例年より遅めの初雪が降り始めた頃には、赤や緑のイルミネーションが街を鮮やかに彩っていた。

( ゜∀゜)「ツンは何か欲しい物ある?」

ξ゜⊿゜)ξ「んー・・・・。そういうジョルジュ君は?」

( ゜∀゜)「てゆうかクリスマス意識してるってのバレバレだねw」

ξ゜⊿゜)ξ「そうだねw」

一応普段通りの会話は心掛けるようにしていた。
多分、ジョルジュにはばれていない。自分の心が少しずつ離れていっているということは・・・。

( ゜∀゜)「毎日会えなくてごめんね。でもイブの日は一緒に過ごそうな」

ξ゜⊿゜)ξ「でも、私バイトがあるかも・・・」

( ゜∀゜)「早番か遅番かどっちかだろ?
    早番なら夜一緒に過ごせばいいし、遅番ならバイトが始まる時間まで一緒にいよう」

ξ゜⊿゜)ξ「うん」

( ゜∀゜)「ごめんね、まだ12月に入ったばっかりなのに、気が早いよね」

ξ゜⊿゜)ξ「ううん、楽しみにしてるね」



15 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:12:41.10 ID:9KAOBjGa0
いつものように、夜11時頃にジョルジュから電話がかかってきた。
昼休みも一緒に過ごすことがなくなったので、電話は二人の仲をひきとめる大切な手段になっていた。
しかし、ツンにはこの電話が苦痛になっていた。

( ゜∀゜)「そういえば今日さ、クオリティ高の試験問題もらったんだよ。
    やっぱ高校によって内容が変わるんだな。解いててすごく楽しかった」

( ゜∀゜)「クオリティ高校の数学の先生はメイヂ大出身らしくて・・・」

( ゜∀゜)「そのコの先輩でメイヂ大に行った人がいて・・・」

あの日以来、ジョルジュはクオリティ高校のあの女の子のことをツンに話すようになっていた。
ツンにはだいぶストレスになっていたが、ジョルジュの受験が成功するためだと思い、適当に相槌を打ちながら聞いていた。



18 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:15:19.01 ID:9KAOBjGa0
( ゜∀゜)「・・・・あっ、もうこんな時間か。そろそろ勉強しないと」

ξ゜⊿゜)ξ「まだ起きてるの?明日も学校でしょ?」

( ゜∀゜)「とりあえず数学だけやって寝るよ。ごめんね、ツンと話してると時間忘れちゃうんだよね」

ξ゜⊿゜)ξ「無理しないでね」

( ゜∀゜)「ありがとう。じゃあ、おやすみ」

ξ゜⊿゜)ξ「おやすみなさい」

ツーツーツー

電話が切れたのを確かめると、ツンはベッドに横になり、部屋の電気を消した。
お風呂に入るのも面倒くさい。明日の朝シャワーを浴びてから学校に行こう。
そして放課後はバイトで・・・。ジョルジュはきっと塾か図書館に行くんだろうな。明日はどっちかな。
まぁ、どっちにしろジョルジュとあの女の子は一緒に肩を並べて勉強するんだろうな。



24 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:17:28.65 ID:9KAOBjGa0
あの時、ツンが「女の子と二人で勉強しないで」と言えば、ジョルジュはその通りにしただろう。
けどツンは言わなかった。言えなかった。
言おうと思うと、ツンの脳裏にはブーンと仲良くしている時の様子が浮んできた。
ξ゜⊿゜)ξ(私はブーンと仲良くしてたのに、ジョルジュに”女の子と仲良くしないで”って言うのは
      虫が良すぎるよね・・・)
自分の事を棚に上げてジョルジュを責めることなど、ツンにはできなかったのだ。



次の日の放課後。
ジョルジュは塾がなかったらしいのだが、珍しく図書館へも行かずにそのまま自宅へ帰ったらしい。
ジョルジュからのメールを見てそのことを知ったのは、ツンがバイト先についた後だった。

ξ゜⊿゜)ξ(いつもなら授業中にメールくれるのに・・・)

また自分のペースが乱されてる。
そんなことを思いながら、ツンはホールへと向かった。



27 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:19:58.71 ID:9KAOBjGa0
(゜∋゜)「ツンちゃん、24と25は出番でもいい?」

ξ゜⊿゜)ξ「あっ・・・うーん・・・そうですねぇ・・・」

(゜∋゜)「ツンちゃんも予定があるだろうけど、せめてどっちかは出てくれない?」

ξ゜⊿゜)ξ「はい・・・わかりました」

(゜∋゜)「ごめんね、人手不足でさ。食器洗いのコもまだ入ったばかりで心配なんだよ」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・」

(゜∋゜)「じゃあ上がっていいよ。おつかれ」

ξ゜⊿゜)ξ「お疲れ様でした」

重い足取りでロッカールームへ向かう。
今日も疲れた。家に帰ったらまたジョルジュから電話がかかってきて、話した後にお風呂に入って・・・。
最近、先のことばかり考えるようになっている。毎日が平坦すぎる気がする。前はこんなんじゃなかった気がする・・・。

何が自分をそうさせるのかはなるべく考えないようにしていた。



28 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:22:00.39 ID:9KAOBjGa0
ピルル~

着替えている時、ツンの携帯が鳴った。

ピッ
『from:ジョルジュ
件名:
本文:バイト終わったかな?
   話があるので、家に着いたらメールちょうだい』

ξ゜⊿゜)ξ(話・・・ね)

ジョルジュがこんなメールをしてくるのは、明日一緒に何をしようとか、休日に遊ぶ予定を立てる時だった。
きっとクリスマスの話でもする気なのだろう。
ツンは特に気にとめることもなく、メールの返事をしないままバイト先を後にした。



30 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:23:46.83 ID:9KAOBjGa0
真っ暗な家に帰宅し、リビングの電気をつけた。

ξ゜⊿゜)ξ「新しいバスソルト買ったから、今日はちゃんとお風呂に入ろう」

バスタオルと入浴剤を用意し、給湯器の温度を設定してお湯はりのスイッチを押す。

ξ゜⊿゜)ξ「あ、ジョルジュ君にメールしないと」

今帰宅したことを告げるメールを送った後、自分の部屋へ着替えを取りに行った。
そこでちょうどジョルジュから電話がかかってきた。

ピルル~♪

ξ゜⊿゜)ξ「もしもし」

( ゜∀゜)「あっ、ツン。おつかれー」



31 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:25:23.47 ID:9KAOBjGa0
( ゜∀゜)「今、大丈夫?」

ξ゜⊿゜)ξ「大丈夫だよ」

いつものように、15分くらいで電話は終わるだろう。
そしたら新しく買ったバスソルトを入れた湯船にゆっくりつかって・・・
あ、そうだ、行きつけの美容室からヘアトリートメントのサンプルをもらったんだ。それも使ってみようかな。

ツンが他の事に思考をめぐらせている時、ジョルジュがまたあのコのことを話し始めた。

( ゜∀゜)「クオリティ高のコがさ・・・」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・」

またあのコのことか・・・。
バスタイムのことを楽しく思い浮かべていたツンの心が急に重くなる。
今日はうまく聞くことができるだろうか・・・。



33 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:27:22.30 ID:9KAOBjGa0
( ゜∀゜)「なんか、悩んでるみたいで。ツンに同じ女として意見を聞きたいんだけど」

ξ-⊿-)ξ「うん・・・・・」

あまり聞きたくない話題だな・・・。
まぁ、適当に流して適当にコメントしていればとりあえずやり過ごせるだろう。

( ゜∀゜)「最近彼氏と別れたらしいんだけど、原因は彼氏の浮気だったみたいなんだ」

ξ゜⊿゜)ξ「ふーん」

( ゜∀゜)「それで、人間不信になったとか言って、泣くんだよ」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・」

( ゜∀゜)「ツンならどんな言葉をかけて欲しい?」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・・・・・・・」

この人は私に何を求めているのだろう。
私は、彼が他の女の子と仲良くする手助けをする為に付き合っているのだろうか。



37 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:30:26.85 ID:9KAOBjGa0
ξ゜⊿゜)ξ「多分・・・そのコはジョルジュ君のことが・・・・好きなんじゃないかな」

( ゜∀゜)「えっ?」

言ってしまった。
言ってはいけないことだったかもしれない。
けどもう感覚が麻痺している。
というか、ぶっちゃけそのコのことなんてどうでもいい。

ξ゜⊿゜)ξ「ジョルジュ君に優しくして欲しいんじゃないかな?だからそんな相談するんだよ」

一度スイッチが入ってしまえば、もう怖いものなど何もないかのようにどんどん言葉が出てくる。
まるで、頭で考えるよりも先に言葉が出てきているようだ。

( ゜∀゜)「そうかなぁ・・・でもそのコにはツンのことも話してるよ」

ξ゜⊿゜)ξ「・・・・・・好きなら関係ないよ・・・」

( ゜∀゜)「・・・・・・うーん・・・」

これをきっかけに、そのコと会うのを止めてくれれば・・・・。
そんな淡い期待はジョルジュに届くのだろうか。



42 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:33:03.24 ID:9KAOBjGa0
( ゜∀゜)「ごめんね、こんな相談、ツンにすべきじゃないのに」

ξ゜⊿゜)ξ「ううん・・・・」

( ゜∀゜)「じゃあ、俺勉強に戻るな」

ξ゜⊿゜)ξ「うん。頑張ってね」


電話を切り、携帯を充電器につなげた。
ジョルジュは私の気持ちに気付いただろうか?
他の女の子の話をされて気分が良くないこと。そして、ヤキモチをやいていることを。

ピーッピーッピーッ

湯船にお湯がたまった合図のアラームが聞こえた。
気を取り直してお風呂でも、なんて気分にはなれなかったが、とりあえず何も考えないようにしよう。
軽くため息をついた後、風呂場へ向かった。



46 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:36:32.47 ID:9KAOBjGa0
翌日、道路は雪でうっすらと白くなっていた。
まだ雪は積もるほど降ってはいないが、いつ大雪が降ってもおかしくないくらいの雲が天を覆い、
地上には身がひきちぎれるような冷たい風が吹いていた。

('A`)「おいブーン、俺帰り本屋寄ってくけど」

( ^ω^)「俺は今日は遠慮しとくお。おうちに帰ってご飯作るお」

('A`)「お前・・・まさか・・・」

( ^ω^)「たまには俺も手伝っておげるお」

('A`)「そうか・・・お前にもついに彼氏が・・・・」

( ^ω^)「ちょwww違うおwwwwwかあちゃんの誕生日なんだお」

('A`)「ああ、なんだ人妻か」

(;^ω^)「そんな言い方やめるおwwwwwww」



51 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:38:52.94 ID:9KAOBjGa0
('A`)「お前のかあちゃん美人だよな。萌えるぜ」

(;^ω^)「そんな目で見るなお。咲代はどうしたお」

('A`)「人妻は別腹だ」

(;^ω^)「そうかお・・・。でも俺のかあちゃんはやめてくれお」

('A`)「で?メシ何作るんだ?」

( ^ω^)「とりあえずカレー作るお。帰りにスーパーに寄って買い物するお」

('A`)「そうか。俺も付き合うぜ」

( ^ω^)「いいのかお?」

('A`)「ああ。どうせ暇だしな」


今日はブーンの母の誕生日だ。中学の時に父が亡くなって以来、それまで以上に仕事に励んできた母を少しでも労ってあげたい。
あまり豪華なパーティーはできないけれど、母の好きなチーズケーキを用意して、ささやかにお祝いをしよう。

( ^ω^)(楽しみだお)

その日、ブーンは授業中も落ち着きなく過ごした。
そして放課後にドクオと一緒にスーパーで買い物をしたあと、帰宅した。



54 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:40:19.51 ID:9KAOBjGa0
( ^ω^)「・・・・あれ?」

いつもは閉まっているはずの家の鍵があいている。
まさか・・・。

( ^ω^)「ただいまだお」

J(‘ー`)し「おかえりブーン」

( ^ω^)「ちょwwwかあちゃんなんでこんなに早いお」

J(‘ー`)し「今日は本社で研修だったから、早く帰してもらったんだよ。
      ブーン、これから外食にでも・・・」

( ^ω^)「あ・・・・」

J(‘ー`)し「・・・・・・・・あれ、ブーン、ご飯の材料買ってきてくれたの?」

( ^ω^)「今日は俺がカレー作ろうと思って・・・・」

J(‘ー`)し「ブーン・・・・」



57 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:41:52.91 ID:9KAOBjGa0
( ^ω^)「でもいいお、今日はどこかにご飯食べに行くお。カレーは明日にするお」

J(‘ー`)し「でもせっかく買ってきてくれたんだし、作ってちょうだい」

( ^ω^)「でも・・・」

J(‘ー`)し「お前は気分屋だからね。今を逃したらもうお前の手料理なんて食べれないかもしれないし」

( ^ω^)「ちょwww明日また作るって言ってるおwwwwww」

J(‘ー`)し「実はお母さん疲れちゃって、外出するの億劫だったんだよ。だからカレー作ってちょうだい」

(*^ω^)「わかったお」

ブーンは張り切って台所に立った。しかしブーンは普段料理をしないので、何をするにも手際が悪かった。
そんな様子を見かねて、母があれこれ口を出して、終いにはほとんどの工程を母がこなしてしまった。
これじゃあいつもと変わらないね、と母は笑いながら言った。


65 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:45:33.18 ID:9KAOBjGa0
( ^ω^)「うひょwwwwおいしそうだおwwwwいただきますお」

結局ブーンは野菜を切っただけになってしまったが、それでも母と二人で作ったカレー。いつもよりも何倍も美味しく感じた。
母も嬉しそうにほおばっている。

食後にバースデーケーキがわりのチーズケーキを食べている最中に、母が思い出したように言った。

J(‘ー`)し「そういえば、春に新商品が出るんだけど、試してみてくれない?」

( ^ω^)「今度は何かお?」

J(‘ー`)し「ボディケアの新ブランドなんだけど・・・」

化粧品メーカーの美容部員をしているブーンの母は、未発売の化粧品のサンプルを持ち帰っては、ブーンにモニタリングさせていた。
といっても本格的なスキンケア用品はさすがに使うことができないので、いつも10代向けのニキビケア用品だとか、リップクリームなどを使っていた。



70 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:49:08.95 ID:9KAOBjGa0
J(‘ー`)し「パッケージは可愛いんだけど、ティーン向けだからお母さんには若すぎてね」

( ^ω^)「容器がすごく可愛いお。女の子が好きそうだお」

J(‘ー`)し「良かったらハンドクリームだけ試してみてくれない?それでいつものようにこの紙に感想書いてね」

( ^ω^)「わかったお」

J(‘ー`)し「実は他にもサンプルいっぱいもらったんだけど・・・さすがにこんなにいらないわよね」

そう言って母は、リップクリーム、ボディローション、ミルク、クリーム、ボディコロンなど、春に発売されるという新商品のサンプルがたくさん入った紙袋を持ってきた。

J(‘ー`)し「香りもとてもいいんだけど、お母さんには潤いが足りないのよね・・・」

( ^ω^)「良ければ俺がもらうお。使ってみたいお」

J(‘ー`)し「そお?でもブーンには油分が多いかもしれないから、ニキビが増えたらすぐに使うのやめてね」

( ^ω^)「わかったお。これでプリプリお肌になるお」

ブーンはその化粧品を部屋に持ち帰り、タンスの一番下の引き出しに大切にしまった。



74 :1 ◆stb.HbmXsI :2006/04/30(日) 23:51:24.64 ID:9KAOBjGa0



(゜∋゜)「ツンちゃん、もうあがっていいよ。おつかれー」

ξ゜⊿゜)ξ「はい、お疲れ様でした」

いつものように9時半になるちょっと前にバイトが終わった。
ジョルジュは今日は図書館に行ったらしい。そして、ツンが帰宅する頃に電話をくれるとのことだった。
正直気が重い。だけどちょっと期待していた。もうあのコと二人で会わないと、ジョルジュが告げるのを。

家に帰り、リンビングの電気をつけ、まかないでもらったチャーハンを冷蔵庫に入れた。
今日はちょっと食欲がないから、明日のお弁当に入れよう。
そんなことを考えていたところに、ジョルジュから電話がかかってきた。

ピルル~♪

ξ゜⊿゜)ξ(あれ?ジョルジュ君の家の電話からだ。珍しいな・・・)



前へ 次へ
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛の... | トップ | ( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξが愛の... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

( ^ω^)とξ゜⊿゜)ξ」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事