(  ^ω^) ぶーん と つんξ(゚、゚ξ


第24話 風が吹く前

ブーンとツンが起き上がる数時間前。

暗い研究室のような部屋で、
誰かが一生懸命受話器に向って喋っている。

(´<_`  )「大統領・・・核攻撃をするとの事ですが・・・?」

「・・・ほう、中々、いい情報網をもってるようだな」

(´<_`; )「・・・お止め下さい。被害が大きくなりすぎます!」

「・・・もう、決めたことだ」

(´<_`; )「他に対策法があるでしょう!?」

「今、化け物同士が戦ってるのを見てるか?
 あの膨大な雷の攻撃で・・・怪物は効かないのだ。

 学者どもに見せたが、人間の持つ兵器じゃあれを上回るのは数少ない兵器しかない」

(´<_`; )「しかし、核とは・・・そもそも、そんなものを何処から?」



「首都沿岸の海上基地に、あるんだよ」

(´<_`; )「・・・なんですって?」

「わしらの国は、持たず、作らず、持ち込ませず・・・だろ?」

(´<_`; )「非核三原則ですね」

「だから、借りる」

(´<_`; )「・・・」

「あの海上基地内は、日本じゃない。
 設備も、日本の物じゃない。・・・それを借りても、三原則には反しないじゃないか」

(´<_`; )「・・・大統領」

「詭弁なのは分かってる。だが、今は緊急事態だ。憲法で定められてるわけでもなし、やるべき
だ」

(´<_`; )「・・・」



「私は躊躇しない。後でなんと言われようが、
 日本の首都・・・そしてそこに住む大量の国民を守らねば」

(´<_`; )「しかし、今あの怪物がいる近辺には・・・」

「避難が進んでいない事はしってる。しかし、1が犠牲になれば・・・
 10どころか100が助かるじゃないか?」

(´<_`; )「・・・」

「10年前・・・我が政党が憲法の改正や、
 抜本的な政治体制の変革に成功していて本当に良かった。

 内閣総理大臣じゃ、ここまでの決定権は無い。
 ・・・大統領制・・・導入が日本の大部分を救うんだ」

(´<_` )「・・・大統領」

「なんだ」

(´<_` )「貴方は間違ってると思います」

「・・・なにがだ?」



(´<_` )「本当は、少数の権利を守ってこその民主主義じゃないですか」

「・・・」

(´<_` )「自己犠牲からくる安っぽいヒロイズムに捕らわれてるなら、
       もっといい方法を考えましょう」

「・・・ほう、じゃあ、君はどうすればいいと思う?」

(´<_` )「核を使うのが仕方ないとしても、ですよ?
       怪物は真っ直ぐ首都へと向っています。
       ならば、首都にいる人民を避難させる時間を稼ぎ、
       ・・・人的被害を少しでも」

「・・・君は、馬鹿か。首都から全国民を避難させるのに、どれだけ時間がかかる。
 それに、首都を犠牲にするだと?・・・ありえんよ」

(´<_`; )「・・・怪物の今いる付近では、万を越えるだけの人間が影響を受けると予想されま
す。
        それに、時間が立てばたつほど、影響を受ける人数は増える一方です」

「・・・」

(´<_`; )「なら、いっそ。最終目的地で
「君の狙いは、別にあるな?」

(´<_`; )「・・・」

「言え。時間を稼いで、何をたくらんでいる?」



(´<_`; )「ディや、・・・妖怪の昔の頭領、ツンを使って和解を」

「・・・君は、もっと私に近いと思っていたが」

(´<_`; )「・・・可能であれば、もっとも理想的な解決法です」

「不可能だ。あの化け物を見ろ」

(´<_`; )「・・・」

「君が何を見て、考えを変えたかはしらん。
 だが、私が君に期待するのは、あの怪物を倒した後の
 分散した化け物の対策だ」

(´<_`; )「・・・はい」

「逆に言うと、それ以外は期待していない。では、切る」

がちゃん。・・・つーつーつー




(´<_`; )弟(・・・)

( ´_ゝ`)兄「その顔を見たところ・・・駄目だったか。弟者?」

(´<_`  )弟「ああ・・・」

( ´_ゝ`)兄「どうするかな・・・」

(´<_`  )弟「俺はクーさんを手伝ってディに協力を求めるべきだと思うが・・・」

( ´_ゝ`)兄「・・・内藤。ブーン君の親父はどうだろう?」

(´<_`  )弟「ショボンさんか・・・」

( ´_ゝ`)兄「彼は、彼なりに事態を収拾しようとしていると思うが」

(´<_`  )弟「・・・探すか」

( ´_ゝ`)兄「ああ」

(´<_`  )弟「・・・」

( ;´_ゝ`)兄「ん? 何か問題か?」




(´<_`  )弟「いや、それはそれでいいと思う」

( ´_ゝ`)兄「何か他に思いついたか?」

(´<_`  )弟「ああ・・・ツンの周りにいた奴・・・がな」

( ´_ゝ`)兄「もしかして、クーさんに聞いたあいつ?」

(´<_`  )弟「時間稼ぎには少なくとも・・・」

( ´_ゝ`)兄「そうだな。弟者は、そっちをあたってくれ」

(´<_`  )弟「ああ。まかせろ。打てるだけの手は打とう」




「・・・「女子大生5分で100いったらおっぱいUp」っと・・・」





・・・
・・・・・・




尾布市中心街のとあるデパート、屋上

今時の女の子の服装をした少女が、
全身真っ黒な格好をした少女に話しかけている。

川*゚ー゚ハ「・・・しぃさん」

(*゚ー゚)「クーちゃん」

川*゚ー゚ハ「やっと見つけた」

(*゚ー゚)「見つかっちゃった」

川*゚ー゚ハ「しぃさんは、ここから街を見下ろすのが好きだったな」

(*゚ー゚)「何もかも、小さく見えるからね・・・」


川*゚−゚ハ「・・・」



(*゚ー゚)「よく私がいる場所がわかったね?」

川*゚ー゚ハ「流石の兄弟さんに、記憶操作、解いてもらったからな」

(*゚ー゚)「・・・あいつ等と、つるんでるの?」

川*゚ー゚ハ「・・・家族を危険に晒したくないからな。
     私には、可愛い可愛い妹もいるし」

(*゚−゚)「・・・あいつら」

川*^ー^ハ「流石兄弟とかいう人たちは、無かった事にしようとしてくれたんだがな」

(*゚−゚)「・・・」

川*゚ー゚ハ「あいつ等の部下が、あいつ等の上司に報告してしまったようだ。
     もう、どうしようもない」


(*^ー^)「うん。ちょっと、あいつら潰してくる」

川;^ー^ハ「い、いい」



(*゚−゚)「・・・クーちゃん?」

川*゚ー゚ハ「私が、あそこと関係してると、ブーンに役立つ情報が手に入る」

(*゚−゚)「・・・クーちゃん」

川*゚ー゚ハ「私は、むしろ積極的に関与したよ。
     ここにいられるのも、その甲斐あって信用が得られた
     あの兄弟の口ぞえもあったがな」

(*゚−゚)「・・・」

川*^ー^ハ「私は、大丈夫だ」

(*゚−゚)「・・・」




(*゚ー゚)「・・・何か用なんでしょ?」

川*゚ー゚ハ「ディさんとしぃさんに動いて欲しいんだ」

(*゚ー゚)「・・・おばあちゃんは、ツンちゃんに負けた」

川*゚−゚ハ「・・・」

(*゚ー゚)「私達じゃ、ツンちゃんも、それより強い巨人の化け物も止められない。

     そして、敗者である私達じゃ、この国の上層部への発言権ももはやないわ?」

川*゚−゚ハ「・・・」

(*゚ー゚)「ね?」

川*゚ー゚ハ「それでも、ブーンを手伝ってくれる仲間が欲しい・・・」

(*゚−゚)「・・・」

川*゚ー゚ハ「貴方達の力がブーンにプラスされるたら、勝てるかもしれないぞ?」



(*゚ー゚)「・・・」

川*゚ー゚ハ「駄目だろうか?」

(*゚ー゚)「ツンちゃんが倒れた方が・・・クーちゃんは幸せかもよ?」

川*゚ー゚ハ「・・・なぜ?」

(*゚ー゚)「うまくブーン君だけが生き残れたら、一緒になれるかもってこと」

川*゚−゚ハ「・・・」

(*゚ー゚)「でしょ?」

川*゚ー゚ハ「・・・んーん」

(*゚−゚)「・・・」

川*^ー^ハ「わかっちゃったんだ。二人の気持ち」

(*゚−゚)「・・・」




川*゚ー゚ハ「嬉しそうにツンさんの事を話すブーン。
     嫌う振りしながら、本当は一番ブーンの心配をするツンさん。

     ・・・わかっちゃったんだ」

(*゚−゚)「・・・ゆずるの?」

川*゚ー゚ハ「ゆずるとかじゃない。私は・・・ブーンが幸せなのがいい」

(*゚−゚)「・・・」

川*^ー^ハ「・・・」

(*゚ー゚)「・・・よしよし」

川*゚−゚ハ「・・・」

しぃがクーの頭を撫でる。




(*゚ー゚)「・・・わかった。クーちゃんにチャンスあげるためにも、私も頑張るよ」

川*゚−゚ハ「・・・ありがとう」

(*^ー^)「いつかクーちゃんのこと、素直っていったけど。やっぱ全然素直じゃないなあ」

川*゚−゚ハ「・・・そうか」

(*゚ー゚)「・・・ま、ブーン君が駄目だったら、クーちゃんは私が貰ってあげるから」

川;^ー^ハ「そ、それはどうかな・・・」

(*^ー^)「本気だよ?」

川;^ー^ハ「あ・・・そう・・・」

(*゚ー゚)「ふふふふふ」

川;^ー^ハ(怖い・・・)



しぃが屋上から降りていく。
クーも誰かに連絡をしてから降りていった。

そして、自転車に乗って何処かに向う。




川*゚−゚ハ「・・・ブーン。それでも、友達だからな」






電子上の巨大掲示板群。
その中の平凡な一スレ。

ジョルジュが気持ち良さそうにその中を泳いでいる。

(*゚∀゚)「・・・! おっぱい・・・おっぱい・・・」

うれしそう

「そこまでだ」

(*゚∀゚)「! な、何者だ!」

「私は、流石弟者」

( ゚∀゚)「何のようだ!? 今、忙しいんだっ!」

「そのスレ立てたのは、私だ」

 
( ゚∀゚)「・・・(´・ω・`)」




「忙しいのは、怪物の件かね?」
 
( ;゚∀゚)「・・・お前、用件は?」

「君にしか出来ないことがある」

( ゚∀゚)「ん・・・? 俺にしか?」

マイナーなスレ上での、意味不明の書き込み

しばらく続いて、

打ち合わせが終わると

Datの海へとスレは消えていった。




場所は再び、暗い研究室へ。
二人の兄弟のうち、
兄は必死で何件も電話を掛け、
弟は何かのデータを睨んで考え込んでいました。

兄が突然椅子から立ちあがり、
受話器の向こうの相手に声をはりあげる。

( ´_ゝ`)「! ショボンさんですか!?」

「・・・そうだよ」

( ´_ゝ`)「探してたんですよ! Newsに出てるでしょう、あの化け物!
       貴方はどうでます?」

「心配しないでいい。僕は僕なりに動いている。
 それより、君達の方こそ大丈夫か?」

( ´_ゝ`)「・・・?」

「電話越しにも分かるぞ。妖気だ」




川=*’凵f)=「・・・ばれたか」

天井から何かがぼとりと落ちてくる。
・・・猫又だった。

(´<_`; )「お、お前はっ!!!」

「猫又さんか?」

川=*’凵f)=「そうだ、糞人間。前は世話になったな?」

「お互い様だろう」

( ´_ゝ`)「・・・何のようだ?」

川=*’凵f)=「あんたたちに、いいことを教えてあげようと思っただけよ」

「聞こうか・・・?」

川=*’凵f)=「あの術、昔ツン様が作ったのよ・・・
       それでね・・・


暗い部屋の中、話が進んでいく。




潰れた小屋の中・・・
うずくまる年老いた女性がいる。

その女性に、近づく美しい少女。

(*゚ー゚)「おばあちゃん」

(#゚;;-゚)「・・・しぃか。どうした」

(*゚ー゚)「クックルとシラネーヨの調子はどう?」

(#゚;;-゚)「大分よくなったみたいだね。まだ本調子じゃないが」

(*゚ー゚)「そう。じゃ、そろそろいこ?」

(#゚;;-゚)「・・・行って如何する?」

(*゚ー゚)「一暴れ」

(#゚;;-゚)「・・・」



(*゚−゚)「おばーちゃん・・・」

(#゚;;-゚)「私はもう引退すべきかもな」

(*゚−゚)「なんで?」

(#゚;;-゚)「クックルとシラネーヨ。それにギコ。
     この三体がいれば、ツンにも勝てるはずだった」

(*゚−゚)「・・・うん」

(#゚;;-゚)「この間、ツンにあっさり負けたのも・・・

     ブーンの言葉があいつ等に届いてたせいかもな。
     私の動揺が・・・伝わったんだ」

(*゚−゚)「・・・」

(#゚;;-゚)「チームのリーダーは動揺が下に伝わってしまうようじゃ失格だ。
     私はそろそろ
(*゚−゚)「おばあちゃんらしくもない」



(#゚;;-゚)「・・・」

(*゚−゚)「おばあちゃんが守ってきたバランス、壊れようとしてるんだよ?
     人間も妖怪も、最小限の犠牲で守りたいんじゃなかったの?」

(#゚;;-゚)「・・・」

ディが孫娘の発言に、辛そうな顔を向けるだけで黙ってしまった。

落ち着かない嫌な空気が二人の間に流れる。

それを突然、遮る声がした。


「なにやってんだ、おめえら?」



(#゚;;-゚)「・・・ギコか」

(,,゚Д゚)「くくく・・・」

(*゚−゚)「ねえ、ギコさん。ちょっと聞きたいことがあるんだけど?」

(,,゚Д゚)「なんだ?」

(*゚−゚)「貴方、本当におばあちゃんに従ってるの?」

(,,゚Д゚)「ぷっ。聞いたかよ、ディ」

(#゚;;-゚)「そうだな。お前が、私に従うわけないよな」

(,,゚Д゚)「・・・」

(#゚;;听)「お前は、今も私を殺したいはずだろ? 
      呪いを解く方法を探しながら、従ってるフリをしてるんだ」

(,,゚Д゚)「そうだな。しかし、方法がないもんだ」



(*゚−゚)「それ、本当?」

(#゚;;-゚)「・・・しぃ?」

(*゚−゚)「ディばあちゃん。普段のおばあちゃんなら、気が付いてるはずだよ?」

(#゚;;-゚)「・・・?」


(#゚;;-゚)「・・・そうか。ブーンが生きてることか・・・」

(*゚−゚)「ギコさん、貴方は死に至る呪いのためにおばあちゃんに忠誠を誓ってるんでしょ?
     ・・・なんで逆らえるのよ」



(,,゚Д゚)「・・・」



(,,゚Д゚)「ブーンのお陰だよ」

(#゚;;-゚)「・・・」

(,,゚Д゚)「ブーンが一度、俺の妖力を吸い取ってくれたお陰で、
      お前らの呪いはリセットされたのさ」

(;#゚;;听)「ぎ、ギコっ!」

(,,゚Д゚)「・・・なんだよ。わめくな、ババア」




(#゚;;-゚)「何で・・・私を殺さない? 何であの時、私を助けた?」

(,,゚Д゚)「・・・」

(#゚;;听)「お前は、私を憎んでいるだろう? 
      あんな呪いをかけ、お前を封印したのだから」

(,,゚Д゚)「・・・お前は」

(#゚;;-゚)「・・・」

(,,゚Д゚)「あの時、いい女だったよな」

(#゚;;-゚)「え・・・?」

(,,゚Д゚)「ふん。たいした理由なんてねえよ」

(#゚;;-゚)「・・・」



(,,゚Д゚)「あの儀式のとき、お前だけが最後まで反対してたからな」

(#゚;;-゚)「でも・・・結局、私はやってしまった」

(,,゚Д゚)「ま、俺もお前ら全員殺すつもりだったから、仕方ねえよ」

(#゚;;-゚)「私は、あの時・・・力で縛る選択をしたんだ・・・」

(,,゚Д゚)「け、婆ったって、俺よりかなり年下じゃねぇか。
      死んでねえんなら、新しい方法を選べよ」

(#゚;;-゚)「・・・」

(,,゚Д゚)「妖怪ってのは、ひねくれ者ばっかだ。
      でも、考える能力はあるぜ。

      ・・・俺みたいな奴でもな」



(#゚;;-゚)「・・・」

(,,゚Д゚)「馬鹿の本気ほど、呆れて流されるものはねえ。
      俺でも流されるほどにな」

(#゚;;-゚)「馬鹿・・・?」

(,,゚Д゚)「・・・ま、時間が無いなりに考えてくれや」

・・・ギコは来たときと同じく、静かに去っていく。

ディは動けず、ギコが去っていくのを見送った。

(*゚ー゚)「ギコって、もっと馬鹿な暴れん坊なイメージだったんだけど」

(#゚;;-゚)「自身の半身がブーンの中にいたようなもんだから
     ああなっちゃったのかもねえ」

(*゚ー゚)「そっか。影響されたのはブーン君だけじゃなかったのか」





(#゚;;-゚)「しぃ・・・」

(*゚ー゚)「なに? おばあちゃん」

(#゚;;-゚)「おばあちゃんは、間違ってるのかねぇ・・・」

(*゚听)「・・・間違ってるなら、直せばいいんじゃない?」

(#゚;;-゚)「しぃ?」

(*゚ー゚)「ギコは、多分ブーン君のことを言ってるのよ」

(#゚;;听)「・・・なにをだい?」

(*゚听)「おばあちゃんやギコがどうしても気になってしまうブーン君は、
     馬鹿なりに色々考えてるって。

     間違ってたら、直すって。
     クーちゃんも、言ってたわ」



(#゚;;-゚)「・・・」

(*゚ー゚)「間違ってても諦める頭いい人より、考える馬鹿が、案外、新しい流れをつくるかも・・・」

(#゚;;-゚)「ハァ・・・」

(*゚ー゚)「おかしい? おばあちゃん?」

(#゚;;听)「・・・まさか、孫からお説教をもらうとはね・・・」

(*^ー゚)「たまにはいいじゃない」

(#゚;;-゚)「ブーンの甘ったれた考え・・・妖怪ともっと話せ・・・か?
     やってみたところで、損じゃないよな。
     ・・・手間だが」

(*゚ー゚)「・・・」

(#゚;;-゚)「・・・おばあちゃんも、動くよ。
     話す前に死ぬんじゃ、しょうがないからねえ・・・」

(*゚ー゚)「ふふふ。しぃも頑張るよ」





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