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( ^ω^) ぶーん と つんξ(゚、゚ξ
joVtmU8r0 ( ^ω^)「・・・」 ブーンの家の居間。猫又が包丁をふるっていた。 ξ゚听)ξ「おお、ブーンか」 ( ^ω^)「ツン」 ξ゚ー゚)ξ「猫又が魚をとってきた。食べるか?」 川=*’凵f)=「とれたて新鮮だよー!」 ( ^ω^)「とってきたって、まさか魚屋からじゃないかおー?」 川=*’−’)=「・・・」 ( ;^ω^)「え・・・?」 69 :第15話 :2006/09/23(土) 00:49:27.20 ID:joVtmU8r0 川=*’ー’)=「嫌だな、ブーンさん。そんな訳ないじゃない!」 ( ;^ω^)「今の沈黙は・・・?」 川=*’凵f)=「やれやれ。細かいことをいつまでもネチネチと・・・ッ! 細けえ野郎だぜッ・・・・!!!」 ( ;^ω^)「・・・どこの魚屋かだけ、教えて下さい」 川=*’凵f)=「この家の前の通路50m直進して、左折した所の小さな魚屋」 (,,'Д`)「ふあーーーーネム・・・いぞゴルァ・・・」 71 :第15話 :2006/09/23(土) 00:51:24.31 ID:joVtmU8r0 (*゚∀゚)「ツンちゃまー!」 ( ^ω^)「あ、ジョッちゃん」 ξ#゚听)ξ「ちゃまぁ??? じょるじゅよ、お主、わざと言ってないか?」 (; ゚∀゚)「あ、いえ。舌かんじゃいました」 ( ゚∀゚)「ところでツン様。報告があったので来ますた」 ξ゚听)ξ「ほお。櫛の壊し方か?」 ( ;^ω^)「目の前で堂々と言わないで欲しいお」 74 :第15話 :2006/09/23(土) 00:54:36.67 ID:joVtmU8r0 ( ゚∀゚)「残念ながら、違います」 川=*’凵f)=「じゃあ、何よ。この役立たずのブタが!」 (*゚∀゚)「ああ! 許してください!」 ( ;^ω^)「あのー・・・ネタ的に古い・・・」 ξ゚听)ξ「・・・で?」 75 :第15話 :2006/09/23(土) 00:59:09.72 ID:joVtmU8r0 ( ゚∀゚)「ツン様の傷を癒す、いいものの噂を聞きました!」 ξ゚听)ξ「ん? なんだそれは?」 ( ゚∀゚)「何でも、ソラマメに似た外見で、食べるだけで非常に高い回復作用を持つようです」 ( ;^ω^)「・・・え?」 ( ゚∀゚)「味はあんまり美味しくないみたいですけど」 ξ゚听)ξ「まあ、贅沢は言っておれんわ。どこにある?」 ( ゚∀゚)「何でも、偏屈な仙人が持っているみたいで・・・」 川=*’凵f)=「仙人? そんなものが、我々にくれるのか?」 ( ゚∀゚)「とりゃいいじゃん。甘いなあ、猫又」 川=#’凵f)=「さんを付けろよ、デコスケ野郎!」 (;゚∀゚)「・・・猫又さん」 76 :第15話 :2006/09/23(土) 01:00:09.36 ID:joVtmU8r0 (,,゚Д゚)「・・・あのな」 川=#’凵f)=「何よ、イノシシ野郎!」 (;,,゚Д゚)「えーと、落ち着けよゴルァ」 ξ゚听)ξ「なんだ、ぎこよ」 (,,゚Д゚)「ブーンなら貰えるんじゃね?」 ( ゚∀゚)「おお、天才現る。 一応人間だし、可能性高いかも」 ( ;^ω^)「いいけど、そんなの本当に存在するのかお?」 77 :第15話 :2006/09/23(土) 01:01:15.32 ID:joVtmU8r0 ( ゚∀゚)「場所は調べた! 割とここから近いぞ?」 川=*’凵f)=「どこ?」 ( ゚∀゚)「荒巻山だ!」 ( ;^ω^)「近いような、遠いような・・・」 ξ゚听)ξ「雲で移動はできんぞ? 今やると暴走するかもしれんからな」 川=*’凵f)=「じゃ、いざ行かん! ・・・徒歩で」 78 :第15話 :2006/09/23(土) 01:02:26.48 ID:joVtmU8r0 ( ^ω^)「皆で行くのかお?」 ( ゚∀゚)「そうじゃないのか?」 ( ^ω^)「仙人って、妖怪嫌いなんだお?」 ξ゚听)ξ「ああ、大概な」 ( ^ω^)「なら、ブーンだけで行ったほうが・・・」 ξ゚听)ξ「あのな、危険がある可能性もあるぞ?」 ( ;^ω^)「・・・お?」 ( ゚∀゚)「奴等、試すのが好きだからな。しかも、頑固だし」 川=*’凵f)=「自己中心的よね」 川=*’凵f)=「ブーンは次に、それは、お前らもあんまり変わらないお、と言う!」 ( ;^ω^)「それは、お前らもあんまり Σ( ;^ω^)「はっ!」 80 :第15話 :2006/09/23(土) 01:03:29.41 ID:joVtmU8r0 (,,゚Д゚)「ま、皆で行けばいいんじゃねーの?」 ( ゚∀゚)「と、俺も思うぞ」 ξ゚听)ξ「そもそも、ぶーん が無理に来る必要がないな」 川=*’凵f)=「ブーン次第ですね」 ( ;^ω^)「・・・なんか、皆の中ではブンドル方向?」 川=*’ー’)= にやり ( ;^ω^)「じゃ、最初はブーンが行くから、それからだお・・・」 ξ゚听)ξ「面倒だなあ・・・」 ( ;^ω^)「・・・」 (,,゚Д゚)「纏まりねえなあ。ゴルァ」 83 :第15話 :2006/09/23(土) 01:07:06.93 ID:joVtmU8r0 とことことこ とことことことことことこ 川=*’凵f)=「荒巻ー・・・荒巻ー・・・荒巻じゃけー・・・」 ( ^ω^)「ついたお!」 89 :第15話 :2006/09/23(土) 01:13:17.52 ID:joVtmU8r0 ( ;^ω^)「で、この山のどこにいるんだお?」 ( ゚∀゚)「しらん」 (,,゚Д゚)「山に火でも放ったら、怒って出てくるんじゃね?」 川=*’凵f)=「あら? ギコさん。いいお考えですね」 ξ゚听)ξ「おお、じゃあ、火を起こすか」 ( ;^ω^)「ま! まつお! そんなことしちゃあ駄目だお!」 ξ゚ー゚)ξ「冗談だ。そんな事せんよ」 ( ゚∀゚)「そうだぞ、ブーン。流石に、人間じゃないんだからな」 川=*’凵f)=「え?・・・ごめん」 91 :第15話 :2006/09/23(土) 01:15:03.61 ID:joVtmU8r0 ( ;^ω^)「・・・ご ξ゚听)ξ「め (;゚∀゚)「ん?」 川=*’ー’)=o「火、既につけちゃった! てへ!」 (,,゚Д゚)「この糞暑いのに・・・」 ( ;^ω^)「アッーーーーーー!!!」 92 :第15話 :2006/09/23(土) 01:16:04.41 ID:joVtmU8r0 山の上のほうから何か来た。 ./#,゚ 3 `ヽーっ「この馬鹿もんどもがーーーーーーーーーーっ!!!」 ( ;^ω^)「あ・・・本当に来たお。展開考えるのが面倒になってきたかお?」 ( ゚∀゚)「お前、仙人か? お前、仙人か???」 ./ ,' 3 `ヽーっ「いかにも。儂は荒巻スカルチノフ。 気軽に、ねむたーんって呼んでね!」 ξ゚听)ξ「断る」 ./ ,' 3 `ヽーっ「ねむたん、かなしいっ↓↓」 川=*’凵f)=「ねむたん」 ./ ,' 3 `ヽーっ「むふむふ」 ( ゚∀゚)「ねむたん!」 ./#,゚ 3 `ヽーっ「気軽に呼んでんじゃねーぞ、糞餓鬼がーーーっ!」 ( ;^ω^)「帰っていいかな・・・」 94 :第15話 :2006/09/23(土) 01:18:40.95 ID:joVtmU8r0 ξ゚听)ξ「おい、荒巻すかるちのふよ」 ./ ,' 3 `ヽーっ「どうした? 見たところ、妖怪どもの首魁のようだが。 何か、用か?」 ξ゚听)ξ「お主の持つ回復薬とやら、分けてもらえんかな?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・ねむたん ね、して欲しいことがあるの!」 ξ#゚听)ξ「・・・は?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「怒っちゃいやん!」 ξ#゚听)ξ「殺したい・・・」 ( ;^ω^)「ツン、落ち着くお・・・」 ξ#゚−゚)ξ「むう・・・」 ./ ,' 3 `ヽーっ「聞いてくれる?」 ξ#゚−゚)ξ「・・・なんだ?」 96 :第15話 :2006/09/23(土) 01:22:02.65 ID:joVtmU8r0 ./*,' 3 `ヽーっ「ぱふぱふさせて貰えんかのう?」 99 :第15話 :2006/09/23(土) 01:26:38.87 ID:joVtmU8r0 ( #゚ω゚)「こ と わ る!」 ξ゚−゚)ξ「・・・ぱふぱふって何? ぶーん」 ./ ,' 3 `ヽーっ「儂が実演つきで教えてしんぜよう」 ξ;゚听)ξ「な、なんだ、その手つきは・・・!?」 ( #゚ω゚)「この変態仙人、近寄るなお!!!」 ./#,゚ 3 `ヽーっ「邪魔するな、小童があーーーっ!!!」 ( #゚ω゚)「お? 勝負すんのか、コラ! ぶ ち 殺 す ぞ!」 ξ;゚听)ξ「おーい、ぱふぱふって・・・?」 ( ゚∀゚)「男のロマンです」 川=*’凵f)=「ツン様じゃ、挟めないから無理ですよ」 ξ;゚听)ξ「はさむぅ???」 100 :第15話 :2006/09/23(土) 01:28:01.23 ID:joVtmU8r0 派手に戦いを始めるブーンと荒巻。 困惑するツン。 豊満な胸を寄せて揺らす猫又。 もの欲しそうに見るジョルジュ。 山火事を消して、昼寝をするギコ。 101 :第15話 :2006/09/23(土) 01:29:24.08 ID:joVtmU8r0 ( #゚ω゚)「これで決めるお!」 ./#,゚ 3 `ヽーっ「くっ! 小僧っ! 貴様、自分がしていることが分っているのか?」 ( #゚ω゚)「ツンの形の良いおっぱいを守るためなら、神でも敵に回してやるお!」 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・見たの?」 ( ^ω^)「見たよ」 104 :第15話 :2006/09/23(土) 01:30:37.96 ID:joVtmU8r0 ./ ,' 3 `ヽーっ「どうだった?」 ( ^ω^)「綺麗な白い肌で、ふくらみがツンだけにツンと上を向いてんの。 それに、ピンク色の小さなちくびちゃんが可愛くついてたお」 ./*,' 3 `ヽーっ「いい・・・」 ( *^ω^)「だおだお」 ./ ,' 3 `ヽーっ「僕わさー、やっぱりオッパイって大きさじゃないと思うんだよねー」 ( *^ω^)「あ、ブーンもだお」 ./ ,' 3 `ヽーっ「別に、貧乳が好きなわけじゃないけど・・・やっぱり形かな」 ( *^ω^)「そうそう、ちゃんと上向いててさ、崩れてないのがいいお」 ./ ,' 3 `ヽーっ「大きすぎると、垂れてきちゃうしねー」 ( *^ω^)「ねー」 108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/09/23(土) 01:32:25.81 ID: joVtmU8r0 (*゚∀゚)=3「まった! やっぱり、大きさも大事だっ!」 ( ^ω^)「そうかお?」 (*゚∀゚)「見ろよ! あの猫又の胸!」 川=*’ー’)=「ぱふぱふなら50Gよ?」 ./*,' 3 `ヽーっ「おおっ!」 (*゚∀゚)=3「ゴールドって何だぁ!」 ( *^ω^)「うーん。そりゃ、形も良ければ、大きいといいですよねぇ」 ξ゚−゚)ξ「・・・むう」 ツンは自分の胸元をみた。 111 :第15話 :2006/09/23(土) 01:34:23.29 ID:joVtmU8r0 ( *^ω^)「いや、ツンはツンでいいんだお」 ξ゚听)ξ「はあ?」 ( *^ω^)「いや、ツンのおっぱい ξ゚−゚)ξ「話についていけてないんだけど・・・」 ( *^ω^)「お?」 ξ゚听)ξ「胸とぱふぱふって、結局どう関係があるのだ?」 ( ;^ω^)「え・・・」 ./ ,' 3 `ヽーっ「だから、実演つきで・・・ ( #゚ω゚)「許さん!」 ブーンと荒巻はまた火花を散らし、戦い始めた。 ξ#`凵L)ξ「きさまらーいい 川=*’ー’)=「ツン様、教えてさしあげます。お耳を・・・」 113 :第15話 :2006/09/23(土) 01:35:46.18 ID:joVtmU8r0 ξ゚听)ξ「おおっ!」 川=*’ー’)=「実はですね・・・」 ξ////)ξ「えっ!? ・・・ ( ;^ω^)「・・・!!!」 (;゚∀゚)「・・・ごくり」 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・!」 ・・・ 川=*’ー’)=「更にですね・・・」 ξ////)ξ「う、うわー・・・」 川=*’ヮ’)=「あまつさえ、XXをXXして、さらにXXX!」 ξ////)ξ「む、無理だろ! そんなの!」 川=*’ヮ’)=「できますよー」 114 :第15話 :2006/09/23(土) 01:36:28.93 ID:joVtmU8r0 ( *^ω^)「・・・」 (*゚∀゚)「・・・」 ./*,' 3 `ヽーっ「・・・」 ξ゚−゚)ξ「・・・ん?」 川=*’ヮ’)=「にやにや。何で前かがみなのかしら?」 115 :第15話 :2006/09/23(土) 01:37:23.28 ID:joVtmU8r0 ξ(゚、゚*ξ ちらっ・・・ ( *^ω^)「お・・・?」 ξ゚听)ξ「荒巻よ、交渉は決裂だ」 ./ ,' 3 `ヽーっ「がーーーーん・・・」 ξ ゚∀゚)ξ「お主の秘薬、力ずくで奪い取らさせてもらう!」 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・愚かな妖怪だ。その状態で儂に勝てるかな?」 ξ ゚∀゚)ξ「お主こそ、儂を誰だと思っているんだ!!!」 116 :第15話 :2006/09/23(土) 01:38:43.20 ID:joVtmU8r0 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・そーいや誰?」 ξ゚听)ξ「あ、ツンと申します」 118 :第15話 :2006/09/23(土) 01:42:18.28 ID:joVtmU8r0 ./ ,' 3 `ヽーっ「おお! お主が・・・!」 ξ ゚∀゚)ξ「さあ、荒巻よ! 火炙りが良いか、切り刻まれるのが良いか、好きに選ぶが良 い!」 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・じゃあ、火で」 ξ;゚∀゚)ξ「・・・え? 選んじゃうの?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「これでお願いします・・・」 ξ(゚、゚*ξ「・・・ろうそく???」 ./ ,' 3 `ヽーっ「これで私を苛めてーーーーーーーっ!!!」 ξ;゚−゚)ξ「え、えーと・・・?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「はやくぅ! ツンさまぁ!」 119 :第15話 :2006/09/23(土) 01:43:26.79 ID:joVtmU8r0 川=*’ー’)=「ツン様、こうやるんですよ?」 ξ;゚听)ξ「お、おお???」 ./*,' 3 `ヽーっ「あっ 熱いですぅ・・・」 川=*’ヮ’)=「ほらほら、もっといい声でお鳴き?」 ./*,' 3 `ヽーっ「もっとおっ!!! アッーーーー!!!!」 122 :第15話 :2006/09/23(土) 01:45:45.40 ID:joVtmU8r0 (,,゚Д゚)「なあ」 ( ^ω^)「なんだお?」 (,,゚Д゚)「猫又と荒巻置いて帰らねえ?」 ( ^ω^)「いい考えだお! ツン、ジョルジュ、帰るお」 ξ゚听)ξ「ああ。こいつが仙人とは思えん」 ( ゚∀゚)「あーあ・・・無駄足かア」 124 :第15話 :2006/09/23(土) 01:47:37.26 ID:joVtmU8r0 川=*’ヮ’)=「こんなところ踏まれて喜ぶなんて、何て卑しいのかしら? 恥かしくないの〜? この犬!」 ./*,' 3 `ヽーっ「ああ、女王様あーーー! 私は卑しい奴隷ですぅ!!!」 楽しむ二人をおいて、 4人は仲良くお家へと帰っていきました。 めでたしめでたし 125 :第15話 :2006/09/23(土) 01:51:47.57 ID:joVtmU8r0 夜。 川=*’凵f)=「・・・置いて帰るの、酷くない?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「本当だよ」 ( ;^ω^)「てか、なんでお前まで家にいるんだお?」 ξ゚听)ξ「・・・何か用か?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「堪能させていただいた礼だよ・・・」 荒巻はツンに豆のようなものを渡した。 ξ゚听)ξ「・・・これが?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「そう。これが、お主等が聞いてきた回復薬だ」 ξ゚听)ξ「・・・ほう。何なんだ、これは?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「これは、我が精じゃよ」 127 :第15話 :2006/09/23(土) 01:52:30.91 ID:joVtmU8r0 ( ;^ω^)「・・・精?」 ( ゚∀゚)「精気? 仙人の精神と気力を練ったものか?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「・・・いや」 ξ゚听)ξ「・・・む? じゃあ、何だ?」 ./ ,' 3 `ヽーっ「男性のエキスである液じゃよ」 ξ゚−゚)ξ「・・・?」 ( ;^ω^)「もしや・・・」 128 :第15話 :2006/09/23(土) 01:53:50.87 ID:joVtmU8r0 ./ ,' 3 `ヽーっ「ちんぽみるく練りこみまちた」 ξ;゚Δ゚)ξ「・・・・・・!!!!!!!」 ( #゚ω゚) 「・・・・・・!!!!!!!」 129 :第15話 :2006/09/23(土) 01:54:35.12 ID:joVtmU8r0 ./ ,' 3 `ヽーっ「ツンちゃんにごっくんして貰いたいの〜♪」 ( #゚ω゚)つ#゚Δ゚)ξつ「この・・・ド変態があああああああっ!!!!」 ./ xV 3 `ヽーっ「ぎゃあああああああああああああ。いいっ!」 川=*’凵f)=「あら、お二人の初めての共同作業ですのね」 ( ゚∀゚)「・・・なんでちんぽみるくは分かるんだろう、ツン様」 川=*’凵f)=「私が教えた」 (;゚∀゚)「あ・・・そう」
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